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公開講座の年間実績
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開催数※1
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インソースの実績
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25,210
  • ※1 2017年10月~2018年9月
  • ※2 2018年9月末時点
  • ※3 2003年6月から2017年3月までに
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2018年 公開講座 年間受講者数ランキング 人気BEST10

本年もインソースの公開講座をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
今回は、今年1年間の申込データ(※)をもとに、インソースの公開講座で人気の研修ランキングBest10を発表します。 働き方改革やビジネスの高速化に伴い、より効率的に仕事を進める必要性が高まり、思考力を鍛えたいというニーズが高まりました。 また、ゆとり世代やさとり世代など若年層育成に苦労している組織が多く、マネジメントや部下指導に関するスキル強化の研修が多くランクインしております。 検討されているテーマがございましたら、ぜひお気軽にご相談くださいませ!
※集計期間:2018年1月1日~12月25日

第1位「ロジカルシンキング研修」

ビジネスの上で論理的であるということは、筋道が立っており、かつ相手が納得することを指します。 本研修では、ロジカルシンキングの必要性と使い方について理解し、以下4つの手法を現場で使えるよう、演習を通して習得していただきます。

◆研修のポイント
(1)「モレ」や「ダブり」のない(全体像を捉える)要素の洗い出し方
(2)ツリー構造(物事を分解し、関係性を表現する)の考え方
(3)So what?(だから?) / Why so?(どうして?)をキーワードにしてつなぐ根拠と主張
(4)演繹法と帰納法による(相手から納得を得るための)話の展開方法

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第2位「(新入社員・新社会人向け)ビジネス基礎研修~学生から社会人への意識と行動改革編(2日間)」

インソースの新人研修では「チームで仕事をする考えとスキルを身につけること=自立」をテーマとしています。

そのテーマを実現するため、本研修は以下の3つの柱で構成しております。
①「ルールの遵守」
②「ビジネスマナーの習得」
③「関係者と円滑に仕事をする方法の習得」

すべての項目において演習を取り入れ、「頭で分かる」ではなく、「なぜそうなのか」を明確にして自分から「できる」ようになっていただきます。

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第3位「OJT指導者研修~新人・後輩指導の基本スキル習得編」

OJTの真の目的は、"自分で考えて動ける"自立した人材を育成することです。 その育成にあたり、重要な3つの要素(「事前準備」「育成計画」「指導」)を学んでいただきます。
◆研修のポイント
①OJT指導者として求められる役割
②組織が求める人材に育てるための「育成計画」の作成方法
③業務の指示の仕方、ほめ方や叱り方など指導の方法

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第4位「リーダーシップ研修~意識改革し、部下、後輩を牽引するリーダーとなる」

リーダーとしての心構えや実践すべき具体的な行動について考えていただきます。メンバーの自主性を引き出し、チームの活性化を図ることを目指していただきます。
◆研修のポイント
①周囲から求められるリーダーとしての役割と心構え
②メンバーの仕事の管理方法~管理の基本PDCA
③チームを目標達成に導き、信頼関係をつくるコミュニケーションスキル

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第5位「コーチング研修~部下の主体性を引き出すスキルを習得する」

部下の考えと行動を「引き出す」コーチングスキルを習得し、部下の成長と自主性を促進します。上司の判断軸をコーチングスキルを通して伝え、一定の判断軸を組織内に浸透させます。
◆研修のポイント
①相手の考えを知る傾聴スキル~話しやすい環境作り、肯定的な表現方法
②さらに話を深める質問スキル~自ら考え動くための自発性の引き出し方
③相手の存在を認める承認スキル~モチベーションを支えるほめ方と叱り方

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第6位「クリティカルシンキング研修~本質を見抜く力を養う」

本研修では、クリティカルシンキングの基礎的な考え方を習得いただきます。重要な要素・手順・注意点を学び、物事をありのまま受け入れるのではなく、現状を「疑う力」を実践していただきます。
◆研修のポイント
①クリティカルシンキングの基本的な考え方を理解し、身につくスキルを知る
②思考力を鍛えるための、論理性や中立性などの重要な要素について考える
③クリティカルシンキングの手順を学び、それに沿って考える練習をする
④クリティカルシンキングを実践する際に必要な心構えや注意点を学ぶ

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第7位「タイムマネジメント研修~仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶ」

タイムマネジメントの基本を学び、ご自身の業務管理を見直していただきます。
◆研修のポイント
①今の自分のワークスタイルを把握する~業務ごとの所有時間の認識
②改善できる部分を検証する~仕事の分類化と時間短縮方法
③優先順位をつけるための考え方を習得する~着手する前のゴール設定

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第8位「新人フォロー研修」

入社してからの経験や悩みをグループで共有しながら、改めて自分が目指すビジネスパーソン像を考えていただきます。社会人1年目として習得すべき「仕事の進め方」について、職場での実際を振り返りながらブラッシュアップします。
◆研修のポイント
①PDCAサイクルの徹底~仕事を管理し、改善していく手法
②ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)しなければならないことの再確認~結果に責任を持つ
③質の高い仕事をするための優先順位のつけ方~業務を進めていくうえでの判断軸

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第9位「分かりやすい説明の仕方研修」

「言いたいことを簡潔に、相手に分かりやすく説明するスキル」を習得するために、まず論理的思考を鍛えます。「なぜ相手に伝わらないのか」という原因を認識できていないことがよくあるため、普段自分ではできていると思っていたことでも、実はできていなかったことに気づいていただきます。
◆研修のポイント
①意図の明確化~その話をする理由を伝える
②内容の整理~相手が話をのみこみやすい構造・展開
③話す技術~間の取り方・スピード・表情など

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第10位「段取り研修~管理職としての基本的マネジメントスキルを理解する」

管理職に求められる役割を、上司・部下の視点から改めて認識します。そのうえで、成果をあげる管理職に必要な3つのマネジメントスキル「①部下指導・育成力、②業務管理力(推進・改善・目標管理) 、③リスク管理力」を習得していただきます。

◆研修のポイント
①求められる役割への認識強化
②部下育成~具体的な「ほめ方」「叱り方」などの指導方法
③業務改善と目標管理~職場における問題点を取り上げた改善計画
④リスク管理~「起こり得る可能性」と「影響度」からリスクの優先順位をつけ、対策を考える

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