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システム営業・SEのためのお客さまとのリレーション構築研修

システム営業・SEのためのお客さまとのリレーション構築研修

実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!

研修No.5200466

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

  • ・システムエンジニアの方
  • ・お客さまとの意思疎通がうまくいかないと感じている方

研修内容・特徴outline・feature

SE(システムエンジニア)にとって、お客さまと良好な関係を構築し、維持していくことはこれからの時代には不可欠なことです。 そこで、本研修ではお客さまに合わせた提案方法や、お客さまの心をつかむアプローチ方法を習得し、 常に高い顧客満足を得られるSEを目指していただきます。

研修プログラムprogram

内容 手法
1.システム営業・SEに求められる役割とは
(1)お客さまの立場で考える
【ワーク】「仕事をお願いしたい」と感じるシステム営業・SEについて考える
(2)システム営業・SEに求められる役割を考える
(3)システム開発の流れから、お客さまの仕事を考える
【ワーク】「必要なコミュニケーション」について考える
講義
ワーク
2.お客さまとのリレーション構築のために
(1)お客さまの視点を持つ
【ワーク】実際に自分のお客さまにとっての「顧客」の期待について考える
(2)お客さまの事前期待を裏切らない
【ワーク】自分が担当しているお客さまの「事前期待」について考える
(3)お客さまから丸受けしない
【ワーク】急な要望の対応方法について考える
(4)クイックレスポンスを心がけること
【ワーク】クイックレスポンスが出来ない理由と対策について考える
講義
ワーク
3.お客さまの求める品質を考える
(1)システムに求められる品質
(2)システムの品質をはかる5つの要件
(3)良い品質のシステム開発を実現するために~重要なのは「業務効率の向上」
講義
4.お客さまのニーズ把握のために質問をする
(1)お客さまの真のニーズを把握する
【ワーク】お客さまの真のニーズを把握するために工夫していることを確認する
(2)お客さまのニーズは「こちらが見つけるもの」~「訊く」スキル
(3)「訊き方」の種類
【ワーク】「質問力」を確認するグループワークを実施
講義
ワーク
5.プロジェクトを管理する際の注意点
(1)そもそも「プロジェクト」とは
(2)プロジェクトが行き詰ってしまう原因
(3)手離れの良い開発要件の出し方~ 失敗しない進捗管理
【ワーク】具体的にプロジェクトの管理を実施するときに、すぐにできそうなことを考える
講義
ワーク
6.説明責任を果たすための伝える技術
(1)伝える技術の基本的なポイント
(2)聞き手との境界線をなくす
(3)用語の共通化~ 業界用語は通じない
【ワーク】自分たちの周りの「専門用語」「カタカナ語」を洗い出す
講義
ワーク
7.お客さまへの「ホウ・レン・ソウ」を徹底する
(1)ホウ・レン・ソウのポイント
(2)「ホウ・レン・ソウ」の徹底見直し講座~「ホウ・レン・ソウ30選」
講義
8.まとめ
【ワーク】研修で気付いたことを踏まえ、今後どのような行動をすべきか考える
講義
ワーク

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

オンライン開催

研修開始20分前から接続可能です。研修開始10分前までにマイク/スピーカの動作確認を完了して、研修開始までお待ちください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

※申込期日とキャンセル期日はオンライン開催とセミナールーム開催で異なります。ご注意ください

セミナールーム開催

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
セミナールーム開催の場合、受講者さまの安全確保のために、定員半減、ビニールシールド設置、会場消毒など「8つの感染症対策」を実施しております。詳細はこちらのページをご覧ください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

受講者の評価evalution

本テーマの評価

内容:大変理解できた・理解できた

98.0%

講師:大変良かった・良かった

96.0%

※2020年10月~2021年9月

実施、実施対象
2021年9月     3名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • お客さまの先にもさらにお客さまがいらっしゃり、その方からの期待があることをふまえて、業務の進め方や組立て方を考えます。
  • プロジェクトに参加する際には、自分がリーダーではなくてもプロジェクトを管理するという意識を持ちつつ目標設定や進捗管理に向き合う。

実施、実施対象
2020年12月     20名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
85%
講師:大変良かった・良かった
85%
参加者の声
  • 顧客の立場に立って情報をしっかり収集できるように訓練していきたい。自分の行動や思考に論理性が必要だと感じた。
  • リスクマネジメントは不可欠なので、起きないようにすることが絶対ですが、起きてしまったとき早急に対応できるように努めます。システム開発における要件定義の大切さも理解できたので、より一層上流段階でのユーザーとの認識合わせを意識します。
  • 開発スキルをまず高める研修から自分の教育が始まったため、要件定義を確認する癖があまりついていないと実感していた。今回の研修で要件定義で認識のすり合わせをすることが重要であることを改めて学んだため、開発の前に何を開発したらよいのかを重視して業務に取り組む。
  • 「お客様のお客様」も意識するという言葉が自分にとっては新しい視点だったので、どんな業務に対しても広い視野で取り組む事を忘れない。

実施、実施対象
2019年11月     10名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 今までは設計やプログラム製造に対する興味が強かったが、プロジェクトを成功させる、お客さまに満足していただくには計画フェーズが大切なことが分かった。
  • コミュニケーションを密にとり、現状を把握し、何をするべきかを明確にすることを日常的に行いたい。
  • リスクなどを考え行動することは今からでも生かしたい。いずれプロジェクトをマネジメントする立場になった際はWBSなどの知識を生かしたいと思った。

実施、実施対象
2013年2月     2名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 上司やユーザーには、内容・原因・対策など、詳しい説明を行う。報告の際は、①報告・連絡・相談 ②相手に求めるもの ③内容 の順でおこないたい。リスク上げと対策作りに心がけたい。
  • どのようなことを想定して、業務を遂行すればよいのか、よく理解できました。リスクマネジメントと、プロジェクト管理をしっかりと行っていきたいと思います。

実施、実施対象
2012年6月     3名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 日々お客様とのコミュニケーションで悩んでいる部分や、うまくいかない部分のアドバイスがありました。特に、ニーズを掘り下げる、お客様のステークホルダーを意識するという点はすごく参考になりました。
  • 自分の仕事がよく見直しできたのでとても有意義でした。まず今の問題を解決するために用いたいと思います。わかりやすく楽しかったです。
  • 今まではお客様の会社内での立場や、担当者、決裁者の意識をあまりしてこなかったのですが、今後は今回の研修の内容を活用しながら、お客様の対応をしていきたいと思います。

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本テーマの評価
内容をよく理解・理解
98.0
講師がとても良い・良い
96.0

※2020年10月~2021年9月

年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

※1 

※2 

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