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オンラインフォローサービス【ビジネス文書レベルアップ研修~相手が唸る文書の書き方】

オンラインフォローサービス【ビジネス文書レベルアップ研修~相手が唸る文書の書き方】

プロ講師の指導による新スタイルの研修。相手の納得を引き出す文書作成や、部下の添削指導ができるようになる!

No. 1000000F

対象者

  • 中堅層
  • リーダー層
  • 管理職層

ビジネス文書レベルアップ研修~相手が唸る文書の書き方」を受講済の方
※弊社公開講座受講後おおよそ3か月以内の方の申込みを推奨しております

よくあるお悩み・ニーズ

  • 研修での理解をふまえて、質の高い文書作成経験を増やしたい
  • 相手が唸るほど、読みやすくて論理的な文書を具体的に書けるようになりたい
  • 部下の文書チェックの観点と、具体的な伝え方、指導の仕方を学びたい

研修内容・特徴outline・feature

オンラインフォローサービスは、公開講座を受講した方を対象に、ビジネス文書作成スキルの定着を目的として、プロ講師の個別指導を受けて学ぶサービスです。具体的には部下の報告書添削指導や、緊急依頼の社内調整メール作成などの演習に事前に取り組み、オンラインのフォローアップ研修にて講師が直接、個別コーチングします。

到達目標goal

  • ①指導のプロである講師から個別コーチングを受けることで、文書指導ノウハウを理解する
  • ②仕事で困りがちな場面を想定した文書作成演習を通じて、文書作成スキルのレベルアップを図る

◆本サービスご利用の流れ

「ビジネス文書レベルアップ研修~相手が唸る文書の書き方」受講時のフローイメージ

研修プログラムprogram

オンラインフォローアップ研修&個別コーチング内容
  内容
  • 1.オリエンテーション
    ■本日の流れの説明
講義
  • 2.ビジネス文書の基礎 ~部下・後輩の作成した文書を添削
    (1)「型」「表現」「中身」の三つの視点でチェックする
     ①文書の目的に合った「型」が選ばれているか
     ②適切な「表現」が使われているか
     ③伝えるべき「中身」が分かりやすく記されているか
    (2)部下の文書指導演習の発表と、講師による個別コーチング
    【ワーク】部下が作成した社内業務遅延報告書を添削し指導する
     ※各受講者の発表内容に対して、講師が一人ずつ指導
講義
ワーク
  • 3.ビジネス文書の応用 ~相手が唸るような文書を書く
    (1)忙しい人に確実に読んでもらえる文書を書く
     ①読む相手の状況に思いをはせる
     ②作成する文書の目的を明確にする
     ③必要な要素をミニマムに厳選する
     ④要約力を磨く
     ⑤タイトルで端的に表現する
    (2)一目置かれる説得力のある文章を書く
     ①「主張」と「根拠」と「提言」を整理する
     ②根拠をファクト(事実)で補強する
    (3)文書力が求められる演習について発表と個別コーチング
    【ワーク①】設備トラブルについての経緯を読み、事故報告書を作成する
    【ワーク②】緊急の依頼を、正しい承認ルートではないルートで依頼するメールを作成する
     ※各受講者の発表内容に対して、講師が一人ずつ指導
講義
ワーク
  • 4.総括
講義

6584

企画者コメントcomment

相手が唸るほどの卓越した文書は、一朝一夕に書けるようにはなりません。作成した文書を要点にそって見返したり、相手にどのように伝わったのかを確認して試行錯誤したりする経験を、数多く積み重ねて初めて文書作成力が身につきます。本サービスでプロ講師の添削指導を受けて要点を理解し、文書作成力向上の取り組みを始める契機として頂ければと思います。

スケジュール・お申込み
(オンライン型/来場型開催)schedule・application

注意事項

  • 同業の方のご参加はご遠慮いただいております
  • 会場やお申込み状況により、事前告知なく日程を削除させていただくことがあります
  • カリキュラムは一部変更となる可能性があります。大幅な変更の際は、申込ご担当者さまへご連絡いたします。

事前のご案内

読み物・コラムcolumn

◆本サービスについてよくあるご質問

Q1.WEBinsourceからも申込みできますか?

A1.可能です。こちらのWEBinsourceログインからお申込みくださいませ。
   ※WEBinsourceとは


Q2.インソース研修を受講していないが、フォロー研修だけを受講してもよいですか?

A2.オンラインフォロー研修のみの受講はご遠慮ください。


Q3.受講にあたり必要な準備物はありますか

A3.PC、マイクセット、WEBカメラをご準備ください。


Q4.提出資料に講師がコメントを書いてくれるのでしょうか?

A4.提出物への講師コメント記入は致しません。オンライン研修の中で、口頭でコメントしてコーチングします。


Q5.フォロー研修を録画して動画配信してほしいのですが、可能でしょうか?

A5.録画はお断りしております。


Q6.研修外の時間に講師に相談したり、個別コーチングを受けたりすることは可能でしょうか?

A6.講師とのやり取りはフォロー研修時間内のみ承ります。研修時間外での講師への相談や個別コーチングはお断りさせて頂きます。


Q7.その他、困ったことが起きた場合は、どうすれば、よいですか?

A7.事務局([email protected])にご連絡ください。


全力Q&Aqa

弊社公開講座の中堅社員研修は、バリエーション豊かなプログラムをご用意しており、おもに以下の12種類のテーマで取り揃えております。

①役割認識、総合的に求められるスキル(当事者意識、上司の補佐など)
②リーダーシップ
③疑う力、発想力
④アサーティブコミュニケーション・交渉力
⑤プレゼンテーション
⑥コーチング
⑦タイムマネジメント
⑧業務改善、問題解決
⑨マニュアル作成、ナレッジマネジメント
⑩メンタルヘルス、メンタルタフネス(セルフケア、レジリエンス)
⑪キャリアデザイン
⑫情報リテラシー
弊社公開講座の若手社員研修は、バリエーション豊かなプログラムをご用意しており、おもに以下の11種類のテーマで取り揃えております。

①役割認識、総合的に求められるスキル(主体性、プロ意識など)
②リーダーシップ
③ロジカルシンキング
④コミュニケーション
⑤プレゼンテーション
⑥OJT
⑦タイムマネジメント
⑧業務改善
⑨表現力向上(ライティング力、要約力など)
⑩メンタルヘルス、メンタルタフネス(ポジティブシンキング、レジリエンス)
⑪キャリアデザイン
弊社公開講座の中堅社員研修は、入社6年目~30代の方を主な対象としており、
「自分の仕事を極めるとともに、組織全体に貢献する、次世代リーダーとなる準備」
というコンセプトで、幅広い内容の研修をご用意しております。
弊社公開講座の若手社員研修は、入社2~5年目の方を主な対象としており、
「次世代の中核社員=プロフェッショナルを目指し、活躍するための基礎づくり」
というコンセプトで、幅広い内容の研修をご用意しております。
インソース公開講座の論理的思考力研修のポイントは、実用的な論理的思考法を正しく理解し、演習によって活用法を身につけることができる点です。
論理的な思考法とは、「筋道が通っていて、矛盾がないこと」です。つまり、言いたいことの理由が明確で分かりやすいことであり、相手が納得できるように伝えることでもあり、職場のコミュニケーションに必要不可欠なスキルです。

研修では、視野を広く情報を偏りなく集める方法や、順序立てて整理する方法を学び、考え方の質を高めていただきます。そのうえで、実際の業務の場面でどのように活用するのかを具体的なケーススタディを通じ、繰り返し練習して習得していただきます。論理的思考法を自分の思考様式の中に取り入れ、自分なりの思考の枠組みを組み立てていく力が身につきます。

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