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【オンライン通信教育】ハラスメント防止コース

【オンライン通信教育】ハラスメント防止コース

オンラインフィードバック研修で知識・スキルを確かなものに!オンラインも交えたインソースの通信教育

No. 1019017

対象者

  • リーダー層
  • 管理職層
  • 部長・経営層

・特に管理職の方で、部下(後輩)をお持ちの方

よくあるお悩み・ニーズ

  • リモート勤務を行う社員の教育を行いたい
  • 在宅期間中、自宅で学習をさせたい
  • オンライン研修の受けっぱなしを防ぎ、知識・スキル獲得の効果を高めたい

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、管理職に必要なハラスメントの基礎知識やハラスメント防止のためのポイントを、3つのステップ 【ステップ1】オンライン研修(3時間)⇒【ステップ2】自宅学習/課題の実施⇒【ステップ3】オンラインフィードバック研修~解説・フォロー(3時間)で学びます。

【本コースのポイント】
①オンライン講義を受けっぱなしにしない、自宅学習を掛け合わせたコース設計
②知識の定着を測る確認テスト・応用力を測るケーススタディの組み合わせ
③講師から直接フィードバックで、知識・スキルを確かなものに!

到達目標goal

  • ①セクハラ・パワハラをはじめとする、時代に適したハラスメントの基礎知識を習得する
  • ②ハラスメント防止のためのポイントやハラスメントの相談を受けたときの対応方法を習得する

研修プログラムprogram

※ステップ1の研修は「(半日研修)ハラスメント防止研修~セクハラ・パワハラを生まない職場づくり」と同じ内容となります。

【<ステップ1> オンライン研修(3時間)】
  内容 手法
  • 1.ハラスメントとは
    (1)ハラスメントの種類
    (2)ハラスメントと同様の組織のリスク
    (3)ハラスメントが与える影響
講義
  • 2.セクハラ認識度チェック
ワーク
  • 3.セクシュアルハラスメントとは
    (1)セクシュアルハラスメント(セクハラ)とは
    (2)2つのセクハラタイプ
    (3)セクハラの原因
    (4)セクハラの判断基準
    (5)セクハラグレーゾーン
    (6)セクハラを防ぐために
    (7)セクハラと認定された事例
講義
  • 4.パワハラ危険度チェック
ワーク
  • 5.パワーハラスメントとは
    (1)パワーハラスメントとは
    (2)6つのパワハラタイプ
    (3)パワハラの原因
    (4)パワハラの段階別行動
    (5)パワハラグレーゾーン
    (6)パワハラか正当な指導か
    (7)自身がパワハラを起こさないために
    (8)パワハラと認定された事例
講義
  • 6.ハラスメントの未然防止、相談を受けた場合の対応
    (1)組織全体のハラスメントの未然防止
    (2)部下からハラスメントの相談を受けたら
講義
  • 7.明日から行うハラスメント撲滅への行動
講義
【<ステップ2>自宅学習(2~3時間程度)】
  内容 手法
  • 1.確認テスト ~知識の定着を測る(24題)
自宅学習
  • 2.ケーススタディ ~応用力を測る(5題)
    実際に起こったハラスメント事例や起こり得るケース設定にもとづき、ハラスメントにならない指導や正しい対応方法を考えるワークを実施
自宅学習
確認テストイメージ1 確認テストイメージ2
【<ステップ3> オンラインフィードバック研修(3時間)】
  内容 手法
  • 1.研修内容の振り返り
ワーク
  • 2.確認テストの解説・フォロー ~知識の定着
      各自の解答結果を共有
      講師から押さえておくべきポイント、間違いやすいポイントを解説する
講義
ワーク
  • 3.ケーススタディの解説・フォロー ~実践力を高める
      全ケースに対し、各自の作成した解答の共有と検討を実施
      講師から実践を想定したフィードバックを行う
講義
ワーク
  • 4.まとめ
ワーク

スケジュール・お申込み
(オンライン型/来場型開催)schedule・application

注意事項

  • 同業の方のご参加はご遠慮いただいております
  • 会場やお申込み状況により、事前告知なく日程を削除させていただくことがあります
  • カリキュラムは一部変更となる可能性があります。大幅な変更の際は、申込ご担当者さまへご連絡いたします。

事前のご案内

全力Q&Aqa

弊社公開講座の中堅社員研修は、バリエーション豊かなプログラムをご用意しており、おもに以下の12種類のテーマで取り揃えております。

①役割認識、総合的に求められるスキル(当事者意識、上司の補佐など)
②リーダーシップ
③疑う力、発想力
④アサーティブコミュニケーション・交渉力
⑤プレゼンテーション
⑥コーチング
⑦タイムマネジメント
⑧業務改善、問題解決
⑨マニュアル作成、ナレッジマネジメント
⑩メンタルヘルス、メンタルタフネス(セルフケア、レジリエンス)
⑪キャリアデザイン
⑫情報リテラシー
弊社公開講座の若手社員研修は、バリエーション豊かなプログラムをご用意しており、おもに以下の11種類のテーマで取り揃えております。

①役割認識、総合的に求められるスキル(主体性、プロ意識など)
②リーダーシップ
③ロジカルシンキング
④コミュニケーション
⑤プレゼンテーション
⑥OJT
⑦タイムマネジメント
⑧業務改善
⑨表現力向上(ライティング力、要約力など)
⑩メンタルヘルス、メンタルタフネス(ポジティブシンキング、レジリエンス)
⑪キャリアデザイン
弊社公開講座の中堅社員研修は、入社6年目~30代の方を主な対象としており、
「自分の仕事を極めるとともに、組織全体に貢献する、次世代リーダーとなる準備」
というコンセプトで、幅広い内容の研修をご用意しております。
弊社公開講座の若手社員研修は、入社2~5年目の方を主な対象としており、
「次世代の中核社員=プロフェッショナルを目指し、活躍するための基礎づくり」
というコンセプトで、幅広い内容の研修をご用意しております。
インソース公開講座の論理的思考力研修のポイントは、実用的な論理的思考法を正しく理解し、演習によって活用法を身につけることができる点です。
論理的な思考法とは、「筋道が通っていて、矛盾がないこと」です。つまり、言いたいことの理由が明確で分かりやすいことであり、相手が納得できるように伝えることでもあり、職場のコミュニケーションに必要不可欠なスキルです。

研修では、視野を広く情報を偏りなく集める方法や、順序立てて整理する方法を学び、考え方の質を高めていただきます。そのうえで、実際の業務の場面でどのように活用するのかを具体的なケーススタディを通じ、繰り返し練習して習得していただきます。論理的思考法を自分の思考様式の中に取り入れ、自分なりの思考の枠組みを組み立てていく力が身につきます。

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