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(半日研修)メンタルヘルス研修~メンタル不調者が出た場合の対応法

(半日研修)メンタルヘルス研修~メンタル不調者が出た場合の対応法

実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!

研修No.1900501

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

管理職・現場リーダーなど、メンタル不調によって休職したメンバーの職場復帰を支援する立場にある方
※本研修は、医療行為を学ぶ内容ではありません

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、医療行為ではなくメンタルヘルスの観点から、メンタル不調者に関する適切な知識と、職場復帰の際の支援方法を学んでいただきます。 なおメンタル不調の中でも、主に、近年注目を浴びている「うつ」に焦点を当ててお伝えします。

◆ 研修のポイント
①「うつ」に対する正しい理解
・誰もが「うつ」になり得ること
・予防の重要性、兆候を見逃さない大切さ
②職場復帰支援の方法
・休職する際の対応
・復帰を支援する職場の体制づくり、接し方や仕事の割り振り方

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.改めて本人の立場に立って考える
    【ワーク】「最近、うつと診断されて通院を始めた」と打ち明けてきた職場の部下・同僚への対応を考える
    (1)医療行為ではなく、職場のメンタルヘルスから考える
    (2)誰でも「うつ」になる危険性はある ~他人事ではない
    (3)「うつ」は十人十色、対応は最終的には「個別対応」
    (4)「働きたい」と最も感じているのは本人自身
    【参考】「従来の定型うつ」と違うパターンの人たちがいる
講義
ワーク
  • 2.予兆の把握と休職前の対応
    (1)不調の予兆把握
    (2)職場でメンタル不調者に気づいた際の対応
    (3)「うつ」で休職することになったら
講義
ワーク
  • 3.復帰する方の業務・仕事をプロデュースする
    【ワーク】「うつ」から復帰する部下や後輩がどのようなことを不安を感じるかについて考える
    (1)職場で再び活躍してもらうための2つのポイント
    (2)職場に復帰する
    (3)大原則は元の職場に戻すこと
    (4)「復帰支援リーダー」を設けて具体的に復帰を支援する
    (5)面談の重要性
    (6)リーダー以外の職場メンバーも接点を持つ~声をかける
ワーク
  • 4.復帰する方の業務・仕事をプロデュースする
    【ワーク】復帰に際して任せられる業務を切り出す
    【参考ワーク】本人に任せる業務の内容と量、質を考える
ワーク
  • 5.まとめ
ワーク

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
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※2019年10月~2020年9月

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受講者数※1
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開催数※1
8,445
講座数※2
2,859
WEBinsource
ご利用社数※2
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