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若手向け目標管理研修~成果の出し方編(1日間)

若手向け目標管理研修~成果の出し方編(1日間)

行動と時間の采配を見直して、確実に成果へとつなげる

研修No.B ASS265-0300-3339

対象者

  • 若手層

・2~5年次ごろまでの方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 頑張っているつもりなのに、いつも上司や先輩にもっと成果を上げるように言われている
  • タイムマネジメントが苦手で、生産性を上げるのが難しい
  • 自分だけがから回っているように感じることがあり、チームメンバーにも迷惑をかけている

研修内容・特徴outline・feature

自分という限られた資源を上手に使うことと、組織目標に貢献していることがだれの目からも明らかだと認識されるような行動を取ることを結びつけることを狙いとしたプログラムです。一定の成果をあげるには相応の行動量が必要であるということをしっかりと認識し、計画的な業務進捗管理を自分でもできるようになることを目指します。

研修のゴールgoal

  • ①組織目標と紐づいた自分の目標を立てることができる
  • ②自身が定めた目標を達成するにあたり必要な行動量や、時間の使い方を割り出すことができる
  • ③自分を評価する立場にある人に、自分の頑張りを伝える方法を身につける

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.社会人の常識
    (1)成果を上げるビジネスパーソンに「いきあたりばったり」はない
    (2)全ての行動と判断に理由(原理)を持たせる
    (3)成果は、自分の資源の「采配」にかかっている
講義
  • 2.成果を出す鍵は、高い目線での目標設定
    (1)組織の視点で、自部署の役割を確認する
    (2)組織の視点で、自身の役割を冷静にとらえる
    (3)目標値は上司の期待の1.2倍に設定する
    (4)目標設定に必要な5つの視点 ~スマートの法則
講義
ワーク
  • 3.成果の上がる「行動」の采配 ~すべて数字で考える
    (1)事実から必要な行動量を割り出す(所要時間、打率、工数等)
    (2)目標から必要な行動量を計算する
    (3)自らの目標について、行動量を割り出す
講義
ワーク
  • 4.成果の上がる「時間」の采配 ~時間あたりの生産性を高める
    (1)昨日までの3日間を振り返り、分析する
    【ワーク①】昨日までの3日間のタイムスケジュールを書き出す
    【ワーク②】3日間の時間の使い方から、カテゴリごとに費やした時間を計算する(カテゴリ:事務、電話連絡、提案書作成等)
    (2)自分がやるべき仕事か判断する ~8:2の割合で、自ら取りに行く仕事を決める
    (3)時間を有効に活用するために
    ①仕事の種類に応じたスケジューリング
    ②ツールを有効活用する ~ネットの利用
    ③チームの動きを揃える
    ④関係部署と連携する ~役割と依頼の仕方を知る
    (4)ステークホルダーの「時間」を知る
講義
ワーク
  • 5.評価につながる成果の出し方・見せ方 ~組織の利益と自分の強みをつなげる
    (1)成果と工夫を、見せる習慣が必要 ~こんなに毎日がんばっているのに!と思うだけでは評価は上がらない
    (2)成果は数字で伝える
    (3)組織の目線、上司の目線で考える自身の役割 ~今自分が戦っている場所は正しいか?
    (4)得意なことに、より高い目線で目的をもって、情熱を注ぐ ~自分が戦える場所を見極める
    【ワーク】仕事に関して、これなら一番がとれると思うことを書き出す。また、自分が一番をとれることと、組織の利益をつなげて考える
講義
ワーク
  • 6.まとめ
    【ワーク】明日から取り組むことを3つ書き出し発表する
ワーク

全力Q&A{{list[0]['category']}}関連の全力Q&A

よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2017年 6月     23名
業種
人材・教育サービス・BPO
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
95.7%
参加者の声
  • 数値化数値化といわれ、業務上簡単に数値化できるようなものでもなかったので、今回の話を聞いて目標と達成の姿が見えていれば良いということで、安心した。
  • 研修前に比べて、MBOに対する苦手意識が下がりました。他部署との交流の場を設けていただき、コミュニケーションの場としてとても有意義でした。
  • 発表の場がなく、リラックスしながら受講できた。ディスカッションが合間に入り、メリハリのある研修だった。

実施、実施対象
2017年 5月     14名
業種
サービス業(BtoC)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
78.6%
参加者の声
  • 設問の対して口頭でのフォローや逃げ道の提示など多く、分かりやすく参考になった。
  • 数値化できない業務が多く、目標立ての際に困っていたので、今回の研修内容を活かして目標立てができればと思います。
  • 目標設定を以前行った際は、どのようにして良いか不明な所が多かったので、今後具体的にするための方法が分かり良かった。

開発者コメントcomment

若手が組織の求める成果をなかなか出せない状況を何とかしたいとのお悩みから本研修は生まれました。「自分が進めたいように」ではなく、あくまで組織目標に準じてやるべきことに取り組まなければ、成果を認めてもらえないということを研修の冒頭で丁寧に解説します。自分の時間の使い方が実績にきちんと結びついているか、そしてそれを上席者が分かるように伝えられているかを振り返り、問題点をどのように変えていくかを検討してもらう構成です。

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