loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

仕事の意欲向上研修~レゴ®ブロックで自分の強みと組織での活かし方を考える(半日間)

仕事の意欲向上研修~レゴ®ブロックで自分の強みと組織での活かし方を考える(半日間)

レゴ®ブロックを活用した内省で自分の強みと組織との接点を見つけ出す

研修No.B 904-0000-4895

対象者

  • 新入社員
  • 若手層

・新人・若手社員の方で、仕事に対するモチベーションが下がっているとお悩みの方
・仕事に対する意欲や前向きな姿勢を維持・向上させたい方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 自分の業務や仕事について、モチベーションが低下している
  • これまでの経験から自分の強みを見出したい
  • 自分が組織・チームに貢献しているか自信がない

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、レゴ®ブロックを用いたワークショップ手法であるLEGO®SERIOUSPLAY®を活用して、自分の強みを内省することを目的としています。レゴ®ブロックを使って自分の強みを表現する中で、手を動かし内省する方法を体感します。その後自分の強みを考え、最後はグループで一つの作品を作る過程で、組織における強みの活かし方を考えます。業務に慣れてきてモチベーションが低下してきた若手層や、配属前の不安を感じている新入社員におすすめの内容です。

研修のゴールgoal

  • ①これまでの経験から自分の強みを言語化できている
  • ②自分とチームの仲間の強みを理解している
  • ③自分の強みの組織での活かし方を考え、次のアクションを決める

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.LEGO® SERIOUSPLAY®とは​
    【ワーク】レゴ®ブロックで自分を語る
    ■使うツールの紹介​
講義
ワーク
  • 2.スキルビルディング:自己紹介​
    【ワーク】レゴ®でタワーを作る​
    【ワーク】作ったタワーを使って自己紹介をする
    【ワーク】理想と悪夢の社会人生活をレゴ®で表現する
ワーク
  • 3.LEGO® SERIOUSPLAY®で自分を知る
    【ワーク】今の自分の不安・課題・問題点をレゴ®で表現する
    【ワーク】今一番ワクワクすることをレゴ®で表現する
    【ワーク】自分の強みをレゴ®で表現する
ワーク
  • 4.LEGO® SERIOUSPLAY®で組織での活かし方を知る
    【ワーク】自分の強みを活かして組織で実現したい未来をレゴ®で表現する
    【ワーク】作品を統合して「私達の未来」を表現する
    【ワーク】「私達の未来」を表現するために取り組むことをレゴ®で表現する
ワーク
  • 5.対話・雑談・議論の違い​
    (1)組織の成功循環モデル​
    (2)対話とは​
    (3)対話・雑談・議論の違い​
講義

7583

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2023年8月
参加者の声
  • 正解が無く、自分が思うことを自由に話せる内容だったので、仕事の話もありましたが、同じチームのメンバーでフランクにやり取りできたと思います。
  • 形式ばった研修ではなく、レゴを使った「ワークショップ」という形で自分自身の理解を深めるとともに、FM部メンバーの個性を感じることもできました。
  • レゴを使った研修で、各自がアドリブで説明していくこと等、楽しい研修になったからです。

実施、実施対象
2021年4月     13名
参加者の声
  • アイデアを出すのが得意ではないと自身を評価していた。しかし、ワークを通して自分が周りのみんなと違うブロックの使い方をしていることを知り、他者と異なった視点や個性を持っていることに気づけた。
  • 自分の強みや発想に、より直感的に気づくことができた。また、周りの仲間と発想を共有することから、自分の価値観・視野を広げられたと思う。
  • ブロックを介して一生懸命コミュニケートすることで、非言語的な「感じたこと」を言語化できました。私は言葉を使った意思の疎通が苦手なのですが、今回の研修でなんとなく自信を持てた気がします。

開発者コメントcomment

日々の業務を行う中で、自分の成長や組織への貢献を感じづらい方に、レゴ®ブロックを活用した内省を通して自分の強みを見つけていただくことを目指して本研修を開発しました。またチームメンバーや同期とともに受講することで、自分の強みだけでなくメンバー間における強みの理解や、それを組織で活かす方法についての議論が深まります。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「意欲向上・モチベーション向上研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

インソースの意欲向上・モチベーション向上研修には、自分自身の思考パターンを分析するワークや、考え方を切り替えるワークがふんだんに盛り込まれています。こうしたワークには、受講者の気持ちを新たにし、仕事や生活に対して前向きに捉え直させる効果があります。

モチベーションは、講師からの話を一方的に聞くだけでは絶対に上がりません。

現状を自身で分析し、目標を自身で設定し、やってみようかなと自身で思うようにならない限り、モチベーションが変わることはありません。そのように導かせていただくために、弊社のカリキュラムでは、個人ワークが通常の研修の1.5倍多く入っています。



また意欲向上に加えて、他のテーマを組み合わせた研修のご提案が可能です。コミュニケーションの強化や、リーダーシップの醸成、キャリアデザインなどの要素を取り入れた研修プログラムをご提案させていただくことができます。
意欲向上と一言で言っても、人の意欲を向上させる手段はたくさんございます。



・チームのリーダーが強いリーダーシップを発揮してメンバーの意欲を向上させる。

・チームにおけるマネジメントを徹底することで、メンバー一人ひとりに使命感を持たせる。

・自分自身の思考パターンを理解し、ポジティブな考え方に思考を切り替える。

・制度や体制を見直す。



モチベーションが上がらない理由がどこにあるのかを分析して、その課題に合わせて研修を実施することが効果的です。漠然と意欲向上が課題になっているというお客さまはぜひご相談ください。

可能でございます。

受講者の階層、組織の現状、研修時間等によって研修のカリキュラムは変わります。お悩みをヒアリングさせていただいたうえで、貴社の課題に合わせたご提案をさせていただきます。また、受講者に向け事前アンケートを取りカリキュラムに反映させる方法もございます。

対象者ごとに、以下のような目的での実施が多くございます。



・若手向け(2~5年目)には、離職防止

・中堅向け(30歳代)には、仕事の慣れによるモチベーション低下の改善

・女性一般職向けには、職場に女性が少なく悩みを話す場がないので、他の拠点の女性一般職も集めて発散をさせたい。

・50歳代の非管理職向けには、定年までの生産性(モチベーション)向上
一例として「部下モチベーション向上研修」のワークをご紹介いたします。



・どんな時にモチベーションが上がるのか、考える

・相談しやすい環境とはどういうものか、普段の工夫を考える

・部下のほめるところを発見する

・「雑用ばかりやらされている」と感じている新人にどのように対応するか、考える



研修では、部下の立場になって考えるワークを徹底的に実施いたします。また、普段どのように部下と接しているのか振り返っていただくことで、部下のモチベーション向上という課題に向き合っていただきます。

この他、研修の目的ごとにワークは異なるものを実施いたします。

また、ワークは貴社の課題に合わせてカスタマイズすることも可能です。ご相談くださいませ。

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる