クリティカルシンキング研修

クリティカルシンキング研修

■現状を「疑う」力で物事の本質を捉える

クリティカルシンキングとは、「なぜ?」「どうして?」「本当に?」と物事の本質を問う視点を持つことです。疑う姿勢が身につくと、前例や固定概念に縛られることなく、多面的に物事を見て、新しい仕事の仕方や考え方を生み出すことができます。この1年で、弊社の公開講座でもお申込み数がぐっと伸びている人気テーマの1つです。

■実践的な演習で、思考力を強化する

研修では、クリティカルシンキングの①批判②分析③再構築の3ステップを学んでいただきます。身近なビジネスシーンを扱った演習で、自身の業務に照らし合わせながら思考を訓練します。概念や考え方だけでなく、クリティカルシンキングを現場で活用するための具体的なノウハウまで、持ち帰ることができます。

◇クリティカルシンキングの基礎的な考え方を習得する

■論理力・発想力を鍛える多様な思考力プログラムがある

インソースでは、思考を鍛える研修を多数ご用意しております。クリティカルシンキング研修と併せて以下のプログラムを受講いただくと、柔軟かつ強力な思考を鍛えることができます。特に、論理的思考方法を学ぶロジカルシンキングを習得後、物事全般の考え方を鍛えるクリティカルシンキングを習得することをおすすめいたします。

◇クリティカルシンキング受講前に推奨!ロジカルシンキングの基本手法を学ぶ

◇新しい発想を生み出すための柔軟な考え方を鍛える

◇ロジカル・クリティカル・ラテラルシンキングを学び発想力を鍛える

{{heading}}のカリキュラムを選ぶ

本研修のカリキュラムを選ぶ

研修のプロがお答え全力Q&A

お客さまから「{{trainingName}}」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。
質問をクリックすることで、回答が表示されます。


      

研修ラインナップ

インソースのクリティカルシンキング研修は、多くのプランをご用意しており、お客さまに最適な研修をお選びいただけます。

※公開講座とは、1名さまから受講可能な研修のサービスです

豊富な実績

1年間の総受講者数
1,586

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

95.6%

講師:大変良かった・良かった

96.1%

※2017年10月~2018年9月

受講者の声

  • 今まであまり考えてこなかった分野だったのでとても勉強になりました。視野を広げて、様々な”疑い”を持って日々の業務に活かしたいと思います。(2015年9月)
  • 「本質はいくつかある→それを根拠をもって(データ)真にする、納得させる」この考えが確認できた事はとても大きく、すっきりしました。今後の戦略構想プレゼンの際に生かしていきます。(2015年8月)
  • 自部署で行っている事務処理など慣習化している部分を今一度確認して、より良くするための気づきにしていきたいです。(2015年8月)
  • すぐに従来のものの考え方を改める事は難しいですが、今日勉強した事に、物を考える時に注意すべきこと、陥りやすい罠、中立的姿勢など明日から活かせそうな事がいくつかあったので、時々立ち止まり振り返りながら考えることができるようにしていきたいです。(2015年7月)
  • 自分の考え方(発想)に偏りがあったことに改めて気づけました。結論を根拠をもって導き出すのは難しいですが、少しずつ納得性のある言動をしていきたいと思います。勉強になりました。(2015年7月)

お問合せ

まずはお電話かメールにてお気軽にご相談ください

メールでのお問合せ

お電話でのお問合せ
0120-800-225

※フリーダイヤル架電後、ガイダンスに従って
公開講座・WEBinsource・人財育成スマートパックに関するお問合せ→①
その他お問合せ→②を選択してください



×閉じる

研修のトレンドなど、お役立ち情報を配信中!