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ウィズコロナ・アフターコロナ時代のゼロベース思考強化研修(1日間)

ウィズコロナ・アフターコロナ時代のゼロベース思考強化研修(1日間)

既存のビジネスの常識や前例踏襲が通じないコロナ禍の状況において、ゼロベースで考え直す力を鍛える

研修No.B LTH220-0300-4360

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 若手層
  • 中堅層
  • 管理職層

・表面的でなく、深く考える力を向上させたい方
・難易度の高い判断を日常的に求められる立場の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 前例から抜け出せず、新しい企画を生み出すことが苦手
  • 業務改善が抜本的な内容でなく、なかなかうまくいかない
  • 部下からのホウ・レン・ソウに不備があり、聞いた内容に基づいて判断をするのが不安

研修内容・特徴outline・feature

昨今、物事を鵜呑みにしない視点や、情報を正しく取捨選択する分析力が求められています。本研修では、クリティカルシンキングの基本的な考え方と手順を学び、物事をありのまま受け入れるのではなく、現状を「疑う」思考方法を、演習を通じて実践していきます。

到達目標goal

  • ①クリティカルシンキングの基本的な考え方を理解する
  • ②物事を鵜呑みにせず、「本当にこれでいいのか」と考えることができるようになる
  • ③多面的に物事を見て、日常に潜む様々な「ムダ」を発見できるようになる
  • ④前例や固定観念に縛られることなく、新しい仕事の仕方や考え方を生み 出すことができるようになる

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.ウィズコロナ・アフターコロナ時代に求められるゼロベース思考
    (1)働き方を変える必要性が高まった~コロナ禍が発生する前と後
     ①業績向上 ②マネジメント・リーダーシップ ③仕事の仕方
    (2)先ずは判断力をアップデートさせる
     ①前例踏襲からの脱却 ②正常性バイアス
講義
  • 2.クリティカルシンキングとは
    【ワーク】ケーススタディから感じた疑問を挙げてみる
    (1)クリティカルシンキングの考え方
    ・クリティカルシンキングの効果
    ・クリティカルシンキングのフロー
    (2)ビジネスにおけるクリティカルシンキングの重要性
    (3)クリティカルシンキングによって身につくスキル
    【ワーク】自身の業務で「本当にこれでいいのか」と不安を抱くことを振り返る
講義
ワーク
  • 3.クリティカルシンキングの要素~3つのポイント
    (1)論理性が大前提~ロジカルシンキングとクリティカルシンキング
    【ワーク】ロジカルシンキングの練習
    (2)中立を保つ姿勢
    (3)前提や思い込みを把握する
    【ワーク】ケーススタディをもとに、疑問点に対する解決案と理由(根拠)を考える
講義
ワーク
  • 4.クリティカルシンキングの手順~3つのステップ
    (1)批判~疑ってみる
    【ワーク】ケーススタディをもとに、「疑う」訓練を行う
    (2)分析~他の視点から物事をとらえてみる
    【ワーク】最初のケーススタディをもとに、一番優先順位の高い解決案を再検討する
    (3)再構築~新しい主張・見解を出してみる
    【ワーク】優先すべき解決案を1つ選んだあと、理由(根拠)を挙げて見解を出す
講義
ワーク
  • 5.クリティカルシンキングの注意点~配慮すべきこと
    (1)論理性vs感情
    (2)クリティカルシンキングの推進において
講義
  • 6.まとめ
    【ワーク】明日からクリティカルシンキングをどの場面で使っていけるか考える
ワーク

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全力Q&A{{list[0]['categoryBottom']}}関連の全力Q&A

よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

開発者コメントcomment

既存のビジネスの常識や前例踏襲が通じないコロナ禍の状況においては、目的や目標に応じて手元の経営資源や役割分担、仕事の進め方などをゼロベースで考え直す力が求められます。これからの時代を乗り切るための必須のスキルとしてゼロベース思考強化研修を企画しました。

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