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営業向けラテラルシンキング研修~発想力を磨き新たな価値を提案する(1日間)

営業向けラテラルシンキング研修~発想力を磨き新たな価値を提案する(1日間)

営業活動の中で求められる、固定概念にとらわれない価値ある提案に向けて、柔軟な発想力を身につける方法を学ぶ

研修No.B IDA131-0100-4659

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 全階層

・営業職の方
・商品、サービスの企画、提案をされる方

よくあるお悩み・ニーズ

  • お客さまへの提案力をもっと高めたい
  • 会社から新しい切り口での営業戦略を求められている
  • ラテラルシンキングの基本的な知識は持っているが、どう仕事に使ったらいいのかわからない

研修内容・特徴outline・feature

コモディティ化が進む現代は、かつてのように、単に「いいモノ」を売ることで営業の業績が上げられる時代ではなくなっています。営業職にはこれまで以上に、顧客視点に立って柔軟な発想で新たな価値を提案することが求められており、既成概念に囚われずに自由に思考する手法である「ラテラルシンキング」に注目が集まっています。

本研修では、ラテラルシンキングを営業職の皆さんが行っている具体的な営業活動の中に落とし込んで活用する方法をお伝えします。

到達目標goal

  • ①柔軟な発想力を身につけるコツを習得できる
  • ②視点を高く持ち、発想の幅を広げる手法を身につける
  • ③偶然を活かして価値につなげられるような行動習慣を理解する

研修プログラム例program

内容 手法
  • 1.今、営業活動に求められる発想の転換とは
    【ワーク】かつてと比べて変化してきている営業活動の在り方について考える
    (1)モノのコモディティ化と顧客ニーズの変化
     ①サブスクリプションモデルが隆盛する背景
     ②LTVを意識した顧客関係の重要性
    (2)営業職に求められるソリューション提案力
     ①自社の立場を越えて発想する
     ②自社の売り物さえ変えてしまう
講義
ワーク
  • 2.ラテラルシンキングとは何か
    【ワーク】ラテラルシンキング力を試す5つの問題
    (1)ラテラルシンキングの定義とは
     ①柔軟な発想のための基本習慣
     ②ロジカルシンキングとラテラルシンキングの関係
     ③クリティカルシンキングがラテラルシンキングのスタート地点
    (2)営業活動におけるラテラルシンキングの効用
     ①固定概念にとらわれない発想で顧客に価値を提供する
     ②多面的な発想を通して複数の選択肢を提示できる
    【ワーク】自身の業務において既成概念や常識にしばられていると感じることを洗い出す。また、その解決策を自由な発想で考える
講義
ワーク
  • 3.営業活動に活かすラテラルシンキング① ~前提を疑う
    (1)顧客とは「先入観の塊」と理解せよ
     ①「何が問題か」を疑う
     ②「枠組み」を疑う
     ③「ゴール」を疑う
    (2)「会社の枠」の中で自分を縛らない
     ①自社製品の中から選ぶ必要はない
     ②自分一人でやる必要はない
    【ワーク】ケースの中で、どれだけ「前提を疑う」ことができるかを試す
講義
ワーク
  • 4.営業活動に活かすラテラルシンキング② ~抽象度を上げる
    (1)「セブン銀行」と「カーブス 」はなぜ似ているのか
    【ワーク】一見全く異なるものだが本質的には似ているものを挙げる
    (2)抽象度を上げることで発想がジャンプする
    (3)抽象化できれば他社での実例も転用できる
講義
ワーク
  • 5.営業活動に活かすラテラルシンキング③ ~偶然を呼び寄せる
    (1)偶然を主体的に手に入れる ~"セレンディピティ"とは
    (2)技術革新と多様性がセレンディピティを加速する
    (3)セレンディピティを促進する習慣
     ①常に新しいことにチャレンジする
     ②アイデアを隠さずに表に出す
     ③偶然に気づく敏感さと新しいものを受け入れる寛容さ
    【ワーク】いつもと違うやり方や行動をとったことで偶然に"良いこと"を得られた経験を共有する
講義
ワーク
  • 6.ラテラルシンキングを自身の営業活動に落とし込む
    (1)ラテラルシンキングの4ステップ
     STEP1:「あれ?」と気づく
     STEP2:「なぜ?」を考える
     STEP3:「ならば・・・」へと進む
     STEP4:「どうすれば・・・」を導き出す
    (2)総合演習
    【ワーク】自身の影響活動にラテラルシンキングの4ステップを当てはめて考える
講義
ワーク

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

開発者コメントcomment

訓練することによって習得が実感しやすい「ロジカルシンキング」に対して、「ラテラルシンキング」はどちらかというとセンスのようなものなので、勉強しても使えるようになるかどうかは分からない、と思われがちです。しかし、ラテラルシンキングは思考習慣であり、それを身につけることは可能です。そして、そうした思考習慣のもとでお客さまの課題を捉え、それにどう応えていけばよいかを考えるようになれば、きっとその変化を実感できるはずです。

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企画力研修の評価
年間総受講者数
3,624
内容をよく理解・理解
92.4
講師がとても良い・良い
92.4

※2020年10月~2021年9月

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