社会人としての応用力を発揮する 官公庁・自治体向け
若手職員研修

官公庁・自治体向け若手職員研修

 更新

若手職員に対する社会・組織の期待

■一人前として自立し、より良い方法を考えられる「応用力」を身に着ける

若手職員には、基本的な業務を自分で完遂できることはもちろん、「もっと良い方法はないか」「もっと住民に喜んでいただくにはどうしたらよいか」と常に建設的な疑問をもち、上司・先輩に提言していくことが求められます。そのためには、教わったことを教わったとおりにただ実践するのではなく、業務の本質的な目的を理解し、より広い視点に派生させてものごとを考える「応用力」が求められます。

■新規採用職員・後輩のよき指導者・相談相手になる

コスト削減・人員減の状況下で、新規採用職員をいち早く戦力化することは、どの組織にとっても急務です。一つ一つの業務を、その目的も含めてわかりやすく教えるOJT指導者や、実務というよりは漠然とした人間関係やキャリアに対する不安に関する良き相談相手であるメンターなど、新規採用職員と年齢が近いからこそ、若手職員に果たせる役割があります。

■異動を前向きにとらえ、今後のキャリア・自身の成長について自分で展望を描く

若手職員のうちは、異動するたびに「また一からのスタートか・・・」と不安を覚えたり、なかなか自分で成長実感が持てずに「私はこの先どうなっていくのか」と漠然とした将来への不安を抱いたりしがちです。そこで上司や先輩がよき相談相手として話をできればもちろんそれが理想ですが、その都度近くに相談相手がいるとは限りません。
若手職員の方には、「自分のキャリアは自分でつくる」と決意し、異動も含めた「身の回りに起こるできごと」を前向きに捉え、前向きに仕事に取り組む姿勢を保ち続けられる考え方を、早い段階で身に着けておくことをおすすめしています。

{{heading}}のカリキュラムを選ぶ

本研修のカリキュラムを選ぶ

研修のプロがお答え質問セレクション

お客さまから「{{trainingName}}」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。
質問をクリックすることで、回答が表示されます。

{{updateDate}} 更新

{{value['よくあるご質問']}}


      

研修ラインナップ

インソースの官公庁・自治体向け若手職員研修は、多くのプランをご用意しており、お客さまに最適な研修をお選びいただけます。

※公開講座とは、1名さまから受講可能な研修のサービスです

豊富な実績

1年間の総受講者数
20,116

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

94.0 %

講師:大変良かった・良かった

92.8 %

※2017年4月~2018年3月

受講者の声

お問合せ

まずはお電話かメールにてお気軽にご相談ください

メールでのお問合せ

お電話でのお問合せ
0120-800-225

※フリーダイヤル架電後、ガイダンスに従って
公開講座・WEBinsource・人財育成スマートパックに関するお問合せ→①
その他お問合せ→②を選択してください



×閉じる

研修のトレンドなど、お役立ち情報を配信中!