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ウィズコロナ・アフターコロナ時代の研修

ウィズコロナ・アフターコロナ時代の研修

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すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

研修の特徴・目的

この危機的な状況を糧にし、新しい時代を生き抜く

2019年末に発生した新型コロナウイルスは、国内外の様々な産業・市場に対し、大きな影響を及ぼしています。日本においては、2020年4月に政府から東京をはじめとした7都府県にわたって「緊急事態宣言」が発令され、少し時間が経った今でも私たちの日常生活は大きく変化し続けています。

大きな変化は企業活動にとっても例外ではありません。テレワークなどの働き方の変化は大きく注目されています。従来と違う働き方をするにあたり、従業員のITスキルに不足を感じた企業(組織)も多くあるでしょうし、対面が前提になっていた仕事の仕方ではうまくいかないと気づいた企業(組織)もあるでしょう。

しかし、企業にとって最も重要である「持続的な経済活動」を見落としてはいないでしょうか。コロナ禍が終息した後の時代、ポストコロナ・ウィズコロナ時代ではこれまでの組織戦略が通用しないかもしれません。経済活動を持続させるために新たな戦略と決断、リスクマネジメントが求められるようになります。「持続的な経済活動」を目指すことで一人ひとりの働きかたをはじめ、何が自組織に不足し強化すべき点なのかを見つけることができます。

当社もまた、この未曽有の危機に直面している一企業です。この災害をただの「災害」に終わらせず、糧にし次の時代に勝ち残っていくために企業(組織)や働く人にとって必要なものは何かを考え、様々な観点からご提案をさせていただきます。

ポストコロナ・ウィズコロナ時代の研修のポイント

新しい戦略方針を打ち立てるためのヒントを得ることができる

大きな環境変化(ポストコロナ・ウィズコロナ)に対応するためには、まず組織の戦略や方針そのものの転換が求められます。特に、組織の上位階層者(管理職以上)に必要なのは、まずは今の状態のままでは、会社(組織)存亡の危機であることを、自覚することが求められます。リーダーとして、自身が新たな時代を乗り越えるための原動力となることに対して腹落ちをしていただきます。そのうえで、変化に対応する確かな「企業(組織)戦略」を打ち出すことが重要となります。そのためには、「考える枠組み」が必要となります。

インソースの研修プログラムは、絵に描いた餅のような理想論ではない、明日から使える生きた知恵をご提供することが可能です。

◆代表的な研修

リーダーシップ研修~アフターコロナ・ウィズコロナ時代の強いリーダー
アフターコロナ・ウィズコロナ時代の経営戦略研修
業績向上のための組織づくり研修~OODAループで目的を達成する編
『ニューノーマル時代』の事業継続計画・マネジメント(BCP・BCM)研修

コロナ時代に必要な「マネジメント」や「新たな働きかた」を学ぶことができる

コロナ時代は従来とは異なる「働き方」や、それに伴う「マネジメント」が必要となります。特に、在宅勤務(リモートワーク)者を統括するリーダー層(管理職)は、正しい知識とスキルを身に着けることは必須といえます。

例えば、組織人に求められる要件として、従来であれば「人間関係調整力」に大きなウェイトが置かれておりました。しかし、今後は「仕事の成果そのもの」や「付加価値を生み出すこと」がより評価される傾向が強まると考えられます。

それによって、リーダー層(管理職)に求められる役割、スキルも、従来とは変化していくことになります。遠隔地のメンバーをうまくマネジメントする「リモートマネジメント」の考えやスキルが必須となっていくでしょう。

インソースの柔軟な研修カリキュラムは、現在皆様の生の声を、例えばワーク等に反映し、ご提供することが可能です。実際の現場の状況に近いロールプレイングなど、臨場感あふれる研修を体感することで、受講者に気づきと学びを促進させます。

◆代表的な研修

アフターコロナ・ウィズコロナ時代のマネジメント研修~業務の標準化とディレクションの手法を学ぶ
(リーダー向け)アフターコロナ・ウィズコロナ時代の働き方研修~ 「主体者」 と「新たなゼネラリスト」の育成
アフターコロナ・ウィズコロナ時代のリモートマネジメント研修

在宅勤務(リモートワーク)者向けの研修プログラム

在宅(リモート)での仕事は、非常にブラックボックス化しやすい性質があります。リーダー(管理監督者)からすると、「本当に仕事をしているのか」「何か問題は発生していないだろうか」と非常に不安な気持ちになりがちです。また、在宅勤務(リモートワーク)が長くなると、緊張感や刺激が少ないことから、気持ちが沈む、メンタル不調になる、といったケースもあります。

それを解消するためには、在宅勤務(リモートワーク)者からの適切な「コミュニケーション」となります。リーダー(管理監督者)から、適切に評価されるため、また、自身の心の健康を維持するためにも、正しい「コミュニケーション」の考え方やスキルを身に着けることが求められます。

◆代表的な研修

在宅勤務に求められる「成果」の出し方・見せ方研修
コミュニケーション研修
メンタルヘルス研修

ポストコロナ・ウィズコロナ時代の研修ご検討のお客さまからのご質問

研修はオンラインでの実施も対応しておりますか?

もちろん可能でございます。オンラインに強いインソースだからこそ、「ポストコロナ・ウィズコロナ時代の研修」は、すべてオンラインで実施することができます。お客様のご状況に合わせて(多拠点参加型・個人参加型・研修実施時間等)柔軟にご対応いたします。お気軽にご相談ください。

自社の状況を踏まえた研修を実施できますか?

可能でございます。受講者に対して研修前に「事前課題」というアンケートを実施することをお勧めいたします。具体的には「在宅勤務(リモートワーク)者をマネジメントするにあたって、あなたが現状困っていることは何でしょうか」といったアンケートに回答いただきます。その中で優先順位が高いものについて、総合演習としてグループで検討する、という流れです。

グループワークの特徴は、「3人寄れば文殊の知恵」と言われるように、チーム全員の知恵を結集し、組織的に問題解決を行うことです。どれほど優秀な社員でも一人でできることには限界があります。「問題解決を組織的レベルで行う意識を持つ」ことが大切です。

オンライン研修でのオペレーターを貴社で手配いただくことは可能ですか?

可能でございます。オンラインで研修を実施する場合、講師とは別にシステム部分を担うオペレーターをご用意いただくことをお勧めしております。その際は、社内で確保が難しい場合は、弊社のほうでスタッフを派遣することも可能です。詳細は弊社営業担当や、お問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

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