アフターコロナ・ウィズコロナ時代のリモートワークマネジメント研修(1日間)

アフターコロナ・ウィズコロナ時代のリモートワークマネジメント研修(1日間)

リモートワーカー・在宅勤務従事者を、適切にマネジメントし、パフォーマンスの高いチームを作り上げる

研修No.B MGR-314-0900-4236

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

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対象者

  • リーダー層
  • 中堅層
  • 管理職層

・リーダー層~初級管理職
・部下をマネジメント・育成する方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 急遽、部下後輩の在宅(リモート)ワークが決まったが、どのようにマネジメントしたらよいかわからない
  • 在宅勤務(リモートワーク)従事者に、パフォーマンス高く仕事をしてもらうためのかかわり方、方法について知りたい

研修内容・特徴outline・feature

コロナ禍において、さまざまな産業において、働き方の変革が進んでおります。具体的には、従業員の在宅(リモート)での業務が増え、そのマネジメントを担うリーダー(管理監督者)も、新たな考え方やスキルを習得する必要に迫られております。本研修は、リーダーがメンバーに対し、Face to Faceのコミュニケーションをとることができない中、いかに効果的にマネジメントするか、そのヒントをつかんでいただく内容となっております。

具体的には、下記4つの観点で、生産性の高いチームを生み出す考え方や、スキルを習得いただきます。
①仕事のゴール・成果の見える化(目標管理)、②スケジュールの見える化、
③チームワーク(コミュニケーション)、④KPI

※ご希望に応じて、3時間×2開催や、オンラインでの実施も承ります。

到達目標goal

  • ①アフターコロナにおける、在宅勤務(リモートワーク)従事者をまとめるリーダー(管理監督者)に必要な、心構えを習得する
  • ②在宅勤務(リモートワーク)従事者に対する、リモートマネジメントの具体的な方法、進め方についてを学ぶ
  • ③高パフォーマンスを発揮するためのチーム作りについて理解を深める

研修プログラム例program

研修プログラム例
内容
手法
  • 1.アフターコロナ時代を考える
    (1)働き方を変える必要性が高まった ~コロナが発生する前と後の働き方
    (2)危機的状況だと自覚する ~成果を出さねば仕事がなくなる
    (3)リーダー(管理監督者)の心構え
      ①仕事の幅を広げる ②仕事の範囲は限定しない
      ③まずは自身のすべきことを洗い出す
      ④コスト意識を持つ ⑤いい意味でゲーム感覚を持つ
講義
  • 2.リモートワークマネジメントの必要性 ~在宅勤務者へのケア
    (1)在宅勤務(リモートワーク)従事者の立場で、不安や課題を考える
    【ワーク】在宅勤務(リモートワーク)従事者の立場で、不安や課題を考える
      ①本人の不安・課題
      ②周囲のメンバーの不安・課題
      ③組織にとっての不安・課題
    (2)リモートワークマネジメントの要素
      ①仕事のゴール・成果の見える化
      ②スケジュールの見える化
      ③チームワーク
      ④KPI
    【参考】他社の在宅勤務導入の事例
講義
ワーク
  • 3.リモートワークマネジメントのポイント① ~仕事のゴール・成果の見える化(目標管理)
    (1)組織から個人に期待する「成果」を見える化する
      ①「やみくもに、なんとなく働く」からの脱却
      ②成果は何かを明確にする
    (2)成果を明確にするためのQCDRS ~成果物の品質・かけるコスト・納期・リスク・サービスを明確にし、認識をすり合わせる
    【ワーク】自分の仕事を、組織から求められるQCDRSで整理する
講義
ワーク
  • 4.リモートワークマネジメントのポイント② ~スケジュールの見える化
    (1)互いに見えないからこそ共有すべきスケジュール
    (2)スケジュールを管理するための6W1H ~誰が、何を、いつまでに、どこで、何のために、どうやって仕事をするのか
    (3)「30マス計画表」を用いる ~仕事も家事も30分単位で予定を立てる
    (4)職場のメンバーと共有する
    【ワーク】30マス計画表の作成
講義
ワーク
  • 5.リモートワークマネジメントのポイント③ ~チームワーク
    (1)円滑なコミュニケーションなコツ ~ホウ・レン・ソウを工夫する
    (2)有効なコミュニケーションの手段 ~電話、メール、日報、チャットなど
    ■管理スパンは短く!~基本は新人は90分、中堅は2~3時間おき
    【ワーク】自分の部署における、円滑なホウ・レン・ソウのルール(タイミングと方法)を考える
    (3)前日指示の徹底
    (4)適切なKPIの設定
    【ワーク】部下KPIを設定する
講義
ワーク
  • 6.リモートワークマネジメントのポイント④~KPI
    (1)KPIを徹底的に~数値で明確化する
    (2)仕事の依頼する量~少し多いかな?くらいがちょうどいい
    【ワーク】現在のPDCAで改善すべきこと
講義
ワーク
  • 7.まとめ
ワーク

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カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

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