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プロジェクト型新人研修 挑戦し続ける人材になるために(8日間)

プロジェクト型新人研修 挑戦し続ける人材になるために(8日間)

問題の本質は何か、を徹底的に考えたカリキュラムで、現場で役立つスキルやノウハウを習得!

研修No.B NEP304-0700-3375

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 新入社員

・「最大限の成果を出すことに挑戦し続ける人材」を目指したい新入社員の方

研修内容・特徴outline・feature

本研修は、新入社員の方々に、「最大限の成果を出すことに挑戦し続ける人材」を目指していただく8日間の研修です。
8日間の中で、ビジネススキルを身につけるとともに、企画立案プロジェクトに取り組み、プレゼン大会というコンペティションに臨んでいただきます。
競い合うことで、「より良いものを生み出す」大切さに気づいていただくとともに、チームで互いに協働する難しさや大切さを体験していただきます。

1日の研修カリキュラムは、ビジネススキルを学ぶ時間とプロジェクトワークに取り組む時間と、二部構成にしています。
まずは、ビジネススキル研修を通して、マナーや仕事の進め方、文書作成、プレゼンテーションなどの基本的なスキルを習得していただきます。
そのうえで、プロジェクトワークを通して、先に学んだビジネススキルを活用していただくことで、スキルの定着を図ります。

研修プログラム例program

1日目
内容
手法
午前
  • ■社会人としての心構え
  • 1.社会人としての考え方
  • 【ワーク】学生と社会人との違いを考える
  • (1)働くということ (2)社会人はチームの一員として働く
  • (3)チームプレイを発揮するための基礎

  • 2.社会人としてのルールの遵守 ~職場のルール
  • 【ワーク】「気をつけること」「守るべきルール」を考える
  • (1)出勤時のポイント (2)勤務中のポイント
  • (3)外出・休憩時のポイント (4)退勤時のポイント
  • (5)社外でのマナー (6)健康管理の徹底
  • (7)休暇のとり方 (8)遅刻しそうな時

  • ■ビジネスマナー
  • 1.ビジネスマナー ~社会人としての基本動作
  • (1)第一印象の重要性 (2)身だしなみ (3)表情・態度
  • (4)話し方について (5)社会人の基本~あいさつ
  • (6)お辞儀の種類とポイント

  • 2.社会人としてのルールの遵守 ~職場のルール
  • 【ワーク】「気をつけること」「守るべきルール」を考える
  • (1)出勤時のポイント (2)勤務中のポイント
  • (3)外出・休憩時のポイント (4)退勤時のポイント
  • (5)社外でのマナー (6)健康管理の徹底
  • (7)休暇のとり方 (8)遅刻しそうな時
講義
ワーク
午後①
  • <プロジェクトワーク>
  • 1.プロジェクトワークを行う理由
  • 2.企画条件の説明
  • 3.全体スケジュールの説明
  • 4.チーム内での自己紹介
  • 5.アイディア出し
講義
ワーク
午後②
  • ■ブレーンストーミング
  • アイディアを出すためのポイント
  • (1)目標をはっきりさせる (2)全員参加、全員発言 (3)批判しない
  • (4)できるだけたくさん意見を出す (5)連想する (6)自由奔放に
講義

2日目
内容
手法
午前
  • ■ビジネスマナー
  • 3.ビジネスマナー ~ 電話応対
  • (1)電話応対の3つの鉄則 ~ 組織の顔として、相手に配慮する
  • (2)電話応対の基本フロー (3)電話の受け方・取り次ぎ方
  • (4)電話のかけ方
  • 【ワーク】電話応対についてロールプレイング

  • 4.ビジネスマナー ~ 来客応対・訪問時のマナー
  • (1)来客応対の基本姿勢 (2)来客応対の基本マナー
  • (3)ご案内の仕方 (4)席次 (5)名刺交換
  • (6)お見送りの際の気配り (7)訪問の基本マナー
  • 【ワーク】名刺交換についてロールプレイング
講義
ワーク
午後①
  • ■ビジネスとは ~会社をとりまく「お金」を知る
  • 1.組織は「利益」がないと存続できない
  • (1)組織における「利益」とは
  • (2)「売上」とは
  • (3)コストを分解する

  • 2.新規企画をたてる際の切り口
  • (1)新規企画を考える際の「収益化」
  • (2)誰が、何に、いくら、お金を払うのかを考える
講義
午後②
  • <プロジェクトワーク>
  • 企画案をチームで収束させる
  • 講師へ各チームが企画案を報告
  • ※アイディアの収束が終わったチームから調査・分析、企画案作成に入る
ワーク

3日目
内容
手法
午前
午後①
  • ■読みやすい文書を作成する
  • 1.ビジネス文書の8つポイント
  • ①内容を想定できる表題をつける
  • ②一文は40~50字程度の短文
  • ③主語と述語が明確かつ一貫している ・・・など

  • 2.要約添削問題
  • 【演習】1000文字程度の文書を200文字、50文字でそれぞれ要約する

  • 3.報告書の書き方
  • (1)報告書の全体構造
  • (2)作成のポイント
  • (3)具体的な書き方

  • 4.Eメール作成のポイント
  • (1)ビジネスEメールの構造
  • (2)作成のポイント
  • (3)注意事項
講義
ワーク
午後②
  • <プロジェクトワーク>
  • ノートPCを使用しての情報収集・分析
  • ・企画が世の中のニーズに合致しているか調査
  • ・企画を補強するためにはどんな情報を収集するべきかを整理

  • 企画書にまとめる
  • 調査・分析を繰り返しつつ、企画が具体的になったものから適宜資料作成を行う
ワーク

4日目
内容
手法
午前
  • ■プレゼンテーション
  • 1.「伝える技術」を身に付ける
  • (1)「話すこと」特有の難しさとは (2)「話す」にあたっての注意点
  • (3)プレゼン本番までの3ステップ (4)姿勢・態度・表情
  • (5)声について (6)間(沈黙)のとり方 (7)話すスピード
  • (8)分かりやすい話し方のコツ (9)聞き手との境界線をなくす
  • (10)相手に配慮する

  • 2.「伝える手段」を選択する
  • (1)状況に応じた「手段」の選択
  • (2)プレゼンテーション資料の効能
  • (3)プレゼンテーション資料の作成における留意点
  • (4)プレゼンテーション資料の使い方
講義
午後①
  • <プロジェクトワーク>
  • 中間報告の準備

ワーク
午後②
  • <プロジェクトワーク>
  • 中間報告 ~講師に対して、企画案をプレゼンテーションする
  • 講師は以下のポイントでフィードバックを実施する
  • ①ビジネスマナーはふさわしいか ~プレゼンテーションを聞きたいと思うか
  • ②文書や図はわかりやすいか
  • ③プレゼンテーション自体はわかりやすいか
  • ④企画案の内容が明確か
  • ⑤チーム全員で考えたか
  • ⑥ビジネスモデルとして問題はないか
ワーク

5日目
内容
手法
午前
午後①
午後②
  • <プロジェクトワーク>
  • 講師のフィードバックをふまえた企画案の改善
  • プレゼン大会への準備
ワーク

6日目
内容
手法
午前
午後①
  • <プロジェクトワーク>
  • プレゼン大会への準備
ワーク
午後②
  • <プロジェクトワーク>
  • プレゼン大会
  • 役員や上司たちにプレゼンを実施する
  • 役員・上司は最優秀企画案を選定、発表、表彰
ワーク

7日目
内容
手法
午前
  • ■問題解決スキル
  • 1.ビジネスパーソンに求められる「問題意識」と「改善意識」
  • (1)常になぜを考える (2)そもそも問題とは
  • (3)問題解決のフレームワーク (4)多面的に仕事を捉えてみる
  • (5)本質的に考え直してみることが大切
  • (6)仕事の目的を意識し、どうしたらもっと良くなるのかを考える
  • (7)「改善意識」

  • 2.原因分析の手法 (フレームワーク思考)
  • (1)真の原因を考える ~ 現象面の対処よりも、原因への対処
  • (2)「なぜ」と考えるクセをつける
  • (3)ロジックツリー

  • 3.解決策立案のポイント
  • (1)基本思考 (2)解決策立案のヒント
  • (3)解決策を比較する (4)PDCAで徹底的に実施する
講義
午後①
午後②
  • ■チームに貢献する仕事の進め方
  • 仕事の進め方
  • (1)新人の仕事の進め方 (2)仕事の指示を受ける
  • (3)方法と時間を確認する
  • (4)仕事をする上での判断軸「QCD+リスク・サービス」
  • (5)コストを意識する  (6)仕事を始める
  • (7)終了報告前のチェック  (8)終了報告
講義

8日目
内容
手法
午前
  • ■多様な考え方とコミュニケーションスタイルを知る
  • 1.自分の価値観とコミュニケーションスタイルを知る
  • (1)多様な価値観がある
  • (2)自分のコミュニケーションスタイルを知る
  • (3)スタイル別の特長

  • 2.自分の思考・行動パターンを知る
  • (1)どう受け止めるか
  • (2)自分の思考と行動のパターンを知ることが重要
  • (3)考え方と行動のパターン

  • 3.考え方を切り替えるために
  • (1)考え方を変える ~感情を整理する
  • (2)なぜアサーティブになれないのか
  • (3)認知の歪みを知る

  • 4.意欲を高めるためのコツ
  • (1)明確な目標 (2)本気で取り組む
  • (3)当事者意識を持つ  (4)相手と分かち合うための表現をする
  • (5)挑戦する (6)他者に貢献する>

  • <プロジェクトワーク>
  • プロジェクトを振り返る
  • プロジェクトを進めたチームについて、反省点を洗い出し、改善策を考える
講義
午後①
  • ■「働く」を考える
  • 1.キャリアとは
  • (1)キャリアとは (2)ワークとライフ、お金のバランスをとる
  • (3)自分の人生は「自分」で充実させる
  • (4)人生90年時代、揺るがない戦略が鍵となる

  • 2.最初の会社でがんばるということ
  • (1)組織における新卒社員の意義と価値
  • (2)最初の会社で働き続けるメリット
  • 【参考】転職のリスクを知っておく
  • 【参考】給与の仕組み
講義
午後②
  • ■一人ずつセルフプレゼンテーション実施する
  • 【ワーク】全体の前に立ち、一人ずつ、以下について発表
  • ①何故、自社に入社したのか
  • ②研修を通じて感じたこと
  • ③自分の強みと課題
  • ④これから自社では何を頑張っていきたいか
講義
ワーク

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

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受講者の声VOICE

実施、実施対象
2018年 4月     14名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
92.9%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • プレゼンテーションで、話す前の整理時に、何を伝えたいのかゴールを意識して、進めていかなければいけないと思いました。
  • 意見を言う際や報告をする際には、相手目線に立ち、メリハリをつけて話していきたい。
  • プレゼンテーションを行う機会が今後増えてくると思うので、今回学んだ、「相手目線」で考え、分かりやすく話し伝えることを意識していきたい。

実施、実施対象
2018年 4月     13名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 相手の立場で文書を作成することを心がけ、相手に確実に伝えられるようにしていきたい。
  • 今回受講して、日々の報告書の書き方やビジネスメールの作成に対しての自信につながりました。
  • 自分で考える課題が多く、自分が今出来ることと出来ないことが明確になった。ビジネス文書のポイントを踏まえ、業務に活かしていきたい。

実施、実施対象
2017年 4月     9名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
88.9%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 社会人になるためのマナーやビジネスの基礎を分かりやすく教えていただけました。また、講師ご自身のエピソード等交えてくださり楽しく受講することができました。
  • 日々、本日の研修内容を繰り返すことになると思うので、最初のうちは思い出しながら、慣れていくうちにブラッシュアップしながら技術・視点を研ぎ澄ましていきたいです。
  • 業務においてスケジュールを立てることは基本ですが、モレなく、リスクを考えながら、優先順位を考え取り組む難しさを感じました。

実施、実施対象
2017年 4月     15名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
93.3%
講師:大変良かった・良かった
86.7%
参加者の声
  • コミュニケーションやホウレンソウは仕事をしていくうえでベースとなる部分だと思うので、まずはその基礎をしっかりと作っていきたい。
  • 講師の経験談などからより具体的な話を伺うことができ、非常に勉強になりました。本日扱ったテキストを常にそばに置き、分からないことがあればすぐ調べられるようにしたいです。
  • 講師が話すときの間の取り方を見習っていきたい。人前で話すことは得意ではないが、今回プレゼンの練習をして、少し自信につながった。
  • 学生から社会人へと立場が変わり、受け身中心だったスタイルから能動的にやっていく必要を強く感じた。

実施、実施対象
2017年 4月     15名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 電話のアポイントを取ることやヒアリングの着眼点について実践的な研修だと感じました。この経験は今後の業務において直接関わってくると思いました。
  • 実際に提案していくことで発想力が身についた。
  • ビジネス企画の際はこのテキストを使って作っていこうと思います。

開発者コメントcomment

より高い成果に向けて挑戦する姿勢は自信と習慣で身につくものです。
本研修は具体的に学んで実践することで自信がつきます。
また、当社の講師は研修の中で現在の自分よりも一つ高いレベルで取り組むように促します。

研修の中の小さな成功体験と少し背伸びした頑張りが、挑戦し続ける姿勢の根源となります。
即戦力を期待する新入社員に向けたプログラムとしてぜひご検討ください。

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