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ビジネス雑談力向上研修~円滑に仕事を進めるためのコミュニケーション術

ビジネス雑談力向上研修~円滑に仕事を進めるためのコミュニケーション術

人間関係を構築し、仕事をスムーズに進めるコミュニケーションスキルを習得する

No. 5200001 9901013

対象者

  • 新入社員
  • 若手層
  • 中堅層
  • ・お客さまやチームメンバーとのリレーションを深めるスキルを高めたい方
  • ・お客さまとの会話が続かない、気まずいと感じてしまう方

よくあるお悩み・ニーズ

  • お客さまとの会話が続かず、いつも商談が早く終わってしまう。もっと関係を深めて売上アップにつなげたいが上手くいかない
  • チームメンバーとのコミュニケーションを活性化したいが、話のきっかけがつかめない
  • タイムロスなく上司に相談できている・承諾を得られている同僚を見ては、「なぜあの人は要領よく仕事が進められるのか」と不思議に思っている

研修内容・特徴outline・feature

雑談とは、表面的には「あたりさわりのない、とりとめのない会話」ですが、実は人間関係を構築し、仕事をスムーズに進めていくうえで大変重要なものです。本研修は、ビジネスで役立つ雑談力をケーススタディやロールプレイングを通じて実践的に身につけるプログラム構成です。

<研修のポイント>
①ビジネスにおける「雑談」の果たす役割を知る
②コミュニケーションの基本を再確認する
③雑談のテーマ・トピックの選び方を学ぶ
④会話を弾ませるポイントを学ぶ
⑤ケーススタディで雑談トレーニングを実践する

※2026年6月30日以前の研修は、以下研修名で実施しております。
旧研修名:『コミュニケーション研修~きっかけを作る雑談力向上編

到達目標goal

  • ①雑談にふさわしいテーマやトピックを選定できる
  • ②相手との会話を弾ませるポイントを、実際の会話に取り入れられる

研修プログラムprogram

  内容 手法
  • 1.改めて雑談について考える
    【ワーク】雑談が苦手な人と雑談が得意な人の会話集を見て、
    気づいたこと、思ったことを話し合いましょう。
    【ワーク】雑談が必要だと思うシーンを洗い出しましょう。何故、雑談が 必要だと感じるのかを考えてみましょう。
    (1)ビジネスにおける「雑談」とは
    (2)雑談の目的を明確にする
    (3)雑談は相手がいて成り立つもの ~まずは相手を知ること
    (4)雑談を「自分を知ってもらうチャンス」にする
    (5)「雑談」を実践する上での悩み
    【ワーク】雑談の悩みがあれば、共有しましょう。
講義
ワーク
  • 2.雑談(コミュニケーション)の基本
    【ワーク】「良い関係を築こう」としている人の表情や姿勢、しぐさには
    どんなものがあるか考えましょう。
    (1)話の前に「人」と「人」との触れ合いがある
    (2)第一印象とあいさつ
講義
ワーク
  • 3.雑談のネタを探す
    【ワーク】普段のコミュニケーションのなかで、「会話のつかみ」として
    どのような話をしていますか。
    (1)雑談上手は、共通点を見つけるのが上手
    (2)簡単な会話の切り口は「自己開示」
    【ワーク】 自己紹介を考える
    (3)相手について考える
    【ワーク】 雑談が必要な相手を3人思い浮かべ、どんな話題が
    ふさわしいか考えてみましょう。
    (4)その他、ネタを探す際のポイント
    【参考】ネタを探すための「キドニタテカケシ衣食住」
講義
ワーク
  • 4.会話を弾ませる
    (1)「話しやすい」雰囲気を出す
    【ワーク】表情力強化トレーニング
    (2)相手の話を「きく」
    (3)「連想力」で相手の話に乗る
    【ワーク】ケースを読んで、どのように会話を展開すると会話が盛り
    上がるかを考えましょう。
    (4)ほめる
    (5)ポジティブな会話を心がける
    【ワーク】 「ポジティブ思考」トレーニング
    【参考】 ユーモアを取り入れる
講義
ワーク
  • 5.実践ケーススタディ
ワーク
  • 6.まとめ
ワーク

企画者コメントcomment

本研修は「コミュニケーションが重要とは分かっているけれど、話しかける最初のきっかけが作れなくて困っている」というあるお客さまの声から生まれました。

研修の冒頭では、雑談力を磨くことで自身や組織活動にどれだけのメリットがあるのかを解説し、受講者に対して研修の動機づけを行います。その後、雑談にふさわしいテーマの紹介や注意点、ポイントをお伝えします。研修後半はロールプレイングを行い、学びを行動レベルにまで落とし込みます。

スケジュール・お申込み
(オンライン型/来場型開催)schedule・application

オンライン型開催

注意事項

  • 同業の方のご参加はご遠慮いただいております
  • 会場やお申込み状況により、事前告知なく日程を削除させていただくことがあります
  • カリキュラムは一部変更となる可能性があります。大幅な変更の際は、申込ご担当者さまへご連絡いたします。

事前のご案内

受講者の評価evaluation

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

98.5%

講師:大変良かった・良かった

97.1%

※2024年10月~2025年9月

生成AIによるサマリー(受講者アンケートまとめ)

お客様はこの研修について、ビジネスにおける雑談の重要性を再認識し、相手を観察する力や傾聴姿勢の大切さを学んだと評価しています。特に、相手が話しやすい状況を作ることや、ポジティブな発言や褒めることを意識することで、信頼関係を深める方法に気づいたという声が多く寄せられています。また、雑談を業務の一環として捉え、目的意識を持って活用することで、職場や商談での円滑なコミュニケーションに役立てたいとの意見が目立ちます。
実施、実施対象
2026年7月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 相手との共通点を見つけ、より良い関係になり、お客様に自分だから任せたいと言われるような営業になります。最近、上司と話がなかなかできなく不安でしたが、今回の研修で自分の不安を次に変える努力をしようと思いました。
  • 相手が気持ち良いと思う会話の広げ方をしていきたいです。目的を持った雑談ができるように、日々意識していきます。また、5W1Hを心掛けます。
  • オープンクエスチョン、クローズドクエスチョンを使い分けて、お客様のことを理解できるようにしたいと思いましたので、次回から実践します。

実施、実施対象
2025年11月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 社内の風通しを良くするため、頷いたり共感できるように業務に活かしていく。社外では、話の中に入っていけるよう、質問したり相手に興味を示すようにする。
  • 相手に興味を持つことで、いくらでも雑談のネタを見つけることができるのだと思った。学んだことを実践している人から実際に学ぶことができ自分の身につきやすかった。雑談にもちゃんとしたコツがあり、今日学んだことを意識して話をしていく。
  • 口角を上げて話しかけやすい雰囲気を出す。相手目線で会話を考える。人間関係を良くする意味のある雑談が重要で、人や物事に興味・関心を持ってほめる事が大事だと知った。伝えるだけでなく伝わるようにということを意識する。

実施、実施対象
2025年9月     12名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
91.7%
講師:大変良かった・良かった
83.3%
参加者の声
  • お客様対応の中で、本題に入る前にウォームアップとして雑談を通じて中を深め本題の仕事にもつなげていけるようなコミュニケーションをとるように心がけたいと思います。
  • ポジティブに言い換えることと、日常生活からヒントを貰うことを実践します。また、雑談を意識的に行うことによって、中々言い辛いことや困っていることを早めに聞き出せるようにしたいと思います。
  • 相手目線で話をするように心がける。実際にお客様との対話の中で、相槌や共感など相手が話しやすい雰囲気を作るために行動していきたい。
  • 上司の方々と今後活発なコミュニケーションをとるために、相手についての情報を積極的に入手していくことに活かしていく。雑談力は日常の変化から生まれることが分かった。
  • 普段から、観察力・洞察力を鍛え、話のとっかかり、話の膨らましのためにも、共通の話題やエピソードをストックしておくように心がけようと思います。

実施、実施対象
2025年9月     8名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 雑談にあたって共通点探し/共通できる話題をピックアップできるようにする事が重要と感じました。日々、トレンドやニュースで雑談の手札を増やします。
  • 相手との共通点探し、ポジティブ思考を実践し、より良いコミュニケーションづくりを行っていきます。特に会議前に主に行うことで、より良い有意義な時間を増やしていけたらと思います。
  • あいさつをし、一言加えて雑談につなげることは実践していましたが、その後、会話が繰り広げられませんでした。今後は共通点を見つけ、共感し、雑談力を高めていきます。
  • 人によらず誰とでも雑談を通してコミュニケーションが図れるように行動したい。共通点を見つけ自分から話しかける。また、相手をほめる。
  • 雑談が少なく業務連絡となり雰囲気が悪いので、相手を見て可能だったら、少し雑談のクッションを入れてから本題に入れるように工夫したいと思った。誰でもわかるようにNewsとかトレンドをおさえるように確認したい。

実施、実施対象
2025年9月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 「雑談」という言葉の印象に反して、仕事における明確な目的やノウハウがある社会人としての技術といえるものだと理解でき、またその技術をかみ砕いて教えていただけたことで不安が和らぎました。
  • コミュニケーションは相手への思いやりということを改めて学びました。日常業務に取り入れていきたいです。
  • ノンバーバルコミュケーションも意識して、表情も見られているという意識を持って、相手が話しやすい雰囲気づくりをしていきたいと思いました。
  • 雑談に明確な目的があり、大事なキーワードを改めて学ぶことが出来ました。本日学んだことを整理して普段の業務で実践していきたいと思います。
  • 普段雑談というものをしっかり意識して学ぶということがなかったので、いい機会でした。色んな方と一緒にたくさんのワークをして、意識すべきポイントをしっかり学べたと思います。テクニックと訓練で自分のものにしていけるよう努力していきます。

実施、実施対象
2025年8月     8名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 雑談時の話題探しを、話題を拾えるように趣味を増やすのではなく、相手の話を興味を持って聞いたり、共通点の視野を広げてみたり、考え方を変えるきっかけになりました。今後に活かします。
  • 相手の気持ちを汲み取りながらも自分をアピールできるようにしていく。また、言葉のキャッチボールと目線や姿勢を常に意識しながら、相手がまた相談したいと思えるような人になっていきたい。
  • 雑談する事の重要さと、これまで自分ペースでの話ばかりしてしまっていたため、相手を思いやったタイミングや話題を心掛けて、業務に活かしていきます。
  • 会話をする、ということを会社ではあまりできていないので、あいさつ+αからまずは始めてみます。雑談がスムーズな業務につながることは分かっていても実践するのが難しかったので、今日のお話を聞いて、少しずつ改善したいと思いました。
  • 年令や性別に関わらず、雑談に意識をしてコミュニケーション取りたい。日々のニュースやスポーツなどのネタになるようなことも意識して気にするようにする。そして、相手をほめる意識・行動を忘れないようにする。

実施、実施対象
2025年7月     5名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 雑談というのは相手がいてこそ成り立つということが印象に残っており、相手のことについて質問して終わりではなく、その後の会話も続けて必要な情報を得られるようにしていきたいと思います。
  • 雑談を通してよい関係を築き、仕事や業務に良い影響をもたらすことで意味のある雑談をしていきたいと思った。話を広げられる言い方を意識する。

実施、実施対象
2025年6月     5名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自身の雑談力を上げたり、相手に興味をもつようにします。共通点は特別なことを聞き出そうと無理せず、まずは目の前の観察からします。あいさつは伝わるように+αの一言を添えます。自分を客観視するためにビデオ取りします。
  • 日々の営業活動に今回学んだ雑談力を活かしていきます。相手の話を最後まで聞く、相手の話に興味を示す、といったことを実践していきます。
  • 話し相手との円滑なコミュニケーションをする為に、本題にすぐ入らず、相手と雑談をすることで、相手をよく知ることから始めていきます。
  • 日常会話から雑談の幅を広げて、人に興味を持つことから始めていきます。会話から成果につなげられるように情報収集もしていくようにします。

実施、実施対象
2025年5月     20名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 雑談は、ビジネスにおける大事な工程であることを理解しました。本日学んだ雑談のネタ選びや気をつけるべきポイントを、社内のコミュニケーションや商談に活かします。
  • 自分が雑談を持ちかけることで、相手に話しやすく感じてもらい、日頃の相談や依頼を行いやすくなると良いと思いました。雑談をしてお客様に好かれて情報を引き出せるようにします。
  • 相手が話しやすいようにすることが大切だと学びましたので、これからはそれを意識して営業の前にやっていきます。雑談のネタをどんどん覚えていき、相手に話させることを意識して雑談をします。
  • 本日の研修では、ビジネスにおける雑談について勉強させていただきました。相手が話しやすい状況はどのようなものかを意識してコミュニケーションを取るようにします。
  • 仕事でコミュニケーションを最も使うので、この経験を活かしてこれからやっていきたい。「聴く力」「相手に話させる力」が最重要なことを学び、それを特に意識しながら営業に励んでいく。

全力Q&Aqa

インソース公開講座のコミュニケーション研修では、おもに4つのポイントをベースとして学び、メッセージのやりとりや意思伝達を円滑化する技術を身につけていただきます。顧客との関係や上司・部下間の関係など、ビジネスコミュニケーションをより良くしていただくことが目的です。

■4つのポイント
①良いコミュニケーションのポイントを理解する~相手を主体として考える
②他者理解のための「傾聴力」~相手に話しやすいと感じてもらう方法
③相手の心情や要望を引き出す「質問力」~相手が答えやすい聞き出し方
④言いたいことが相手に伝わるような話し方~事前準備、話の構成、表情

※インソース公開講座はオンラインでも開催しております。
インソースオンライン公開講座
インソース公開講座のコミュニケーション研修は、大きく分けて4種類のものがあります。

①職場の人間関係の改善・活性化を図る研修
職場での様々な人とのコミュニケーションの改善・活性化に向けて、活用できる考え方とスキルを学びます。

②部下とのコミュニケーション力向上を図る研修
上司に求められる部下やメンバーとのコミュニケーションのあり方を理解し、効果的なコミュニケーションスキルを習得します。

③生産性向上に導くためのテクニックを習得する研修
相手とのやり取りを通じて成果をあげ、生産性向上へと導く、考え方と具体的なコミュニケーション技法を習得します。

④初めての職場で良好な人間関係を築くための研修
新人・若手社員など、新しく入ってきた方がスムーズに職場に溶け込み、良好な人間関係を築くための考え方やスキルを学びます。

お客さまのご受講の目的に合わせて、ラインナップからお選びください。
コミュニケーション研修ラインナップ

とはいえ「なかなか選べない」とお悩みのお客さまは、ぜひお気軽にお問合せください。弊社担当者が詳細をヒアリングさせていただいたうえで、お客さまにおすすめの研修を選定させていただきます。
社会人として必要なコミュニケーションとして、3つの「きく」と「話す」力を習得いただける研修をご用意しております。コミュニケーションは仕事の基本でもあり、最も重要な要素の一つです。お客さまや職場の上司・同僚との良好な関係構築、円滑に仕事を進めるために必要なコミュニケーションの基礎を学んでいただきます。

■3つの「きく」と「話す」力を身につけ意思伝達を円滑化する
コミュニケーション基礎研修~きき上手は話し上手、きくから始めるコミュニケーション

■基本のスキルを職場で実際にどう進めていくか実践的に習得する
コミュニケーション研修~相手目線で考え、良好な人間関係を築く
新しく入ってきた方がスムーズに職場に溶け込み、人間関係を構築していただくための考え方やスキルを学ぶ研修をテーマ別にご用意しております。

■報告・連絡・相談の目的や伝え方を理解し、使いどころを見極め、信頼される新人になる
(新入社員・新社会人向け)コミュニケーション研修~デキる「ホウ・レン・ソウ」

■コミュニケーションの重要性と難しさをビジネスシミュレーションにより体得する
(新入社員・新社会人向け)仕事の進め方研修~チームワークとコミュニケーション

■現場で求められる「戦略的なコミュニケーション方法」や「5つのシンキング」を学ぶ
(新入社員・新社会人向け)配属前研修~現場のコミュニケーション力を身に付ける

■上司・先輩の立場に立ち、「世代」「役割」「価値観」の3つの違いを理解する
社会人1年目・2年目ステップアップ研修~コミュニケーション力向上編

■「簡潔で」「相手に伝わる」報告・連絡・相談で、効率的に仕事を進めるコツを学ぶ
(若手向け)コミュニケーション研修~デキる「ホウ・レン・ソウ」

上司へわかりやすく説明する力を身につける「実践!コミュニケーション研修~上司への適切な伝え方を学ぶ」をおすすめします。

【対象者】
・苦手な上司や忙しい上司ともスムーズにコミュニケーションをとりたい
・上司へわかりやすく説明する力を身につけたい方

【研修内容・特徴】
仕事を行っていくなかで上司とのコミュニケーションは欠かせませんが、苦手としている人も多くいます。「相手が忙しく、話しかけるタイミングが難しい」「緊張してうまく話せない」「自分の苦手なタイプの人だ」など、様々な悩みが考えられます。

本研修では、上司とのコミュニケーションが円滑に進めていけるよう以下のポイントを学んでいただきます。
①忙しい上司への接し方
②緊張する上司と会話する際のポイント
③分かりやすく説明するためのコツ
④上司が苦手なタイプの場合の心構え

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本研修の評価
内容をよく理解・理解
98.5
講師がとても良い・良い
97.1

※2024年10月~2025年9月

年間実績公開講座の年間実績
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開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

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