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リモート営業研修

リモート営業研修

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

研修の特徴・目的

リモートワーク時代の「新しい営業」で成果をあげる

リモート営業とは、リモートワークで行う営業活動のことです。主に電話やメール、Web会議システムといった非対面でのコミュニケーションツールを活用して営業を行います。コロナ禍による経済の減速が予測され、厳しい状況からの立ち直り策として、オンラインの更なる活用など、マーケティング・営業手法の変革が求められています。営業職は、リモートワークに不向きという意見もありますが、決して向いていないことはありません。「実際に会わないと契約はできない」「非対面では顧客との信頼関係を築けない」とあきらめることは簡単ですが、現状のままでは、営業活動の先細りが目に見えています。「オンラインツールが日進月歩しているのに、営業手法は進歩していない」「営業活動において最も重要なクロージングがうまくできない」といった課題と向き合い、解決策を見出すことが、企業の生き残り策となります。

インソースでは、コロナ禍以前から、「Web」・「インサイドセールス」・「営業」の3つを連動させたマーケティング手法を取り入れて実践し、創業以来17期連続で増収を重ねてきました。アフターコロナ・ウィズコロナ時代では、「オンライン商談」などの新たな技術を取り入れ、常に進化を続けています。そういった営業ノウハウをもとに、顧客が営業を介さず自主的に入手する「情報収集方法」の変化や、御用聞き営業やルート営業から課題解決型営業への変化など、時代にともなうセールスの変化に応じ、今求められる営業スキルの習得をご支援させていただきます。

リモート営業研修は、実践から得たノウハウをもとに、オンラインでの「商談」「プレゼンテーション」や「ソリューション提案力」「クロージングスキル」など、営業に関するあらゆる手法を、課題に合わせて幅広いラインナップから選んでいただけることが特徴です。システムの活用法やテクニックを習得するだけでなく、営業の本質を抑え、顧客の求める新しい時代の営業スタイルを身につけていただきます。また、研修だけでなく、営業管理システム「Remote-Plants(リモートプランツ)」などのツールやコンサルティングによるご支援も可能です。ぜひご用命ください。


★おすすめプラン

・オンライン営業の成果を上げる、仕組み・スキル強化プラン

リモート営業研修のポイント

「営業職はリモートではできない」という意識からの脱却

「訪問できない」「対面商談ができない」など、できないと思われていた営業活動も、実は、オンラインの活用でうまくできます。「どうすればできるか」と発想転換することが大切です。研修では、オンライン商談のシナリオを作成し、受注までの流れをシミュレーションしていただきます。例え商談相手となる顧客がオンラインに不慣れであっても、オンライン商談のメリットを十分にご納得いただける説明ができるよう、インターネットを介した営業手法の魅力を、研修を通してしっかりと理解していただきます。

具体的な「リモート営業の仕事の進め方」を習得

対面商談の代替ツールの選び方、オンライン商談ツール・Web会議システムの活用方法、資料の作成や準備方法、オンラインコミュニケーションの取り方、プレゼンテーションのやり方などを学ぶことができます。また、営業力の根本として、話し方や伝え方も大切ですが、何をセールスするかという「内容」「質」を重視することが必要です。顧客の課題解決に向けたソリューション提案力や、商談成立のためのクロージングスキルまで習得していただきます。

オンラインでの研修受講により「新しい営業」の可能性を追求

インソースでは、ほぼすべての研修を、Web会議システム「Zoom」を活用したオンライン形式で実施することができます。講師と受講者が双方向のコミュニケーションを取れる、ライブ配信の研修です。オンラインでのコミュニケーションとはどういうものなのか、弊社のオンライン研修を通して体感いただくことで、Web会議システムが営業ツールとしてどのように活用できるのかを知ることができます。オンライン研修を体験することにより、非対面のリモート営業には何が必要なのか、これからの時代の「新しい営業」の可能性を探る機会にしていただけることと存じます。
(研修の実施形式はオンラインに限らず、従来の集合型でも承ります。ご要望をぜひお聞かせください)

※Zoomの名称およびロゴは、Zoom Video Communications, Inc.の米国および日本を含むその他の国における商標または登録商標です

リモート営業研修ご検討のお客さまからのご質問

インソースのリモート営業研修のポイントはなんですか?

リモート営業の課題は、組織(自社および顧客)の状況や営業担当者によって様々ですが、あらゆる課題に対応できるのがインソースの強みです。「オンライン商談」「オンラインセールスプレゼンテーション」をはじめ、「インサイドセールス(内勤営業)」「セールスイネーブルメント(営業活動管理)」「ファクトファインディング(顧客の課題発見力)」など、幅広いラインナップの中から、貴社の営業活動における課題に焦点を当てた最適な研修プログラムをご提案させていただきます。

また、インソースでは、自社の営業用に考え抜いて開発したSFA(セールスフォースオートメーション)ツール・営業管理システム「Remote-Plants(リモートプランツ)」と、Web会議システム「Zoom」を活用することで、実際にリモート営業を実現しています。リモート営業には、対顧客との商談だけでなく、社内向けの営業活動の記録(交渉・商談の経緯など)・共有化も大切です。そういった現場で培ったノウハウが研修開発に活きております。営業管理システム「Remote-Plants」そのもののご提供も承っており、貴社におけるリモート営業の実現を広くご支援いたします。ぜひお問合せください。


リモート営業の管理支援ツール「Remote-Plants(リモートプランツ)」

インサイドセールスとリモート営業の違いはなんですか?

インソースでは、営業活動のフェーズで分け、大きくは以下の認識で捉えています。

【インサイドセールス】
営業案件化する以前のマーケティングから、具体的な商談クローズに向けた営業活動の起点までのアプローチ。主に「集客・追客・案件化」に関するフェーズ。

【リモート営業】
見込み客と商談をして商品やサービスの提案、受注を行う。主に「オンライン商談・クロージング」に関するフェーズ。

※なお、リモート営業が、「リモートワークの営業」という広い意味も持つことから、リモート営業研修の中にはインサイドセールスの要素も一部含まれております。

オンライン商談ツールとはどのようなものですか?

「オンライン(Web上)で顧客との商談を可能にするツール」のことを指します。インターネットを経由してビジュアルコミュニケーションや資料共有ができ、遠隔の顧客に対する営業活動などを簡単に実現します。顧客側からすれば、オンライン商談への参加方法は、営業担当者から送られたURLをクリックするだけです。パソコンとネット環境さえあれば、顧客のPCやモバイルデバイス上に自分の顔を映し出し、カタログや提案書などのファイルを送信したり、あるいはPC画面を共有したりできます。

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